絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 第四話(18/7/30放送)の見逃し配信はFODがおすすめ!あらすじ、ネタバレ、考察、視聴率情報はこちら!!

絶対零度_4話アイキャッチ


高視聴率キープ中!この夏の月9がアツい!と話題集中の「絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~」。第四話では、本田翼さんが演じる小田切がキレのあるクールなアクションを披露!

ストーリーは、愛する人たちの為に死力を尽くす男の壮絶な人生と、主人公・井沢に秘められた衝撃の事実の2本立てです。今回はそんな第四話のあらすじを、完全ネタバレありでご紹介します。

テレビ放送を見逃してしまった方や、ストーリーをじっくりチェックしたい方、豪華キャストの活躍を何度も繰り返し楽しみたい方には、気軽にドラマを楽しめるアプリ「FOD」「Tver」などがオススメです。パソコンにも対応していますが、オススメはスマホ・タブレット用のアプリ。

いつでもどこでも気軽に動画が楽しめるアプリをぜひダウンロードして、ドラマやバラエティー番組を目いっぱい楽しんでみてください!

【FOD】サービス詳細⇒【FOD】公式サイト⇒

【絶対零度~未然犯罪潜入捜査~】を無料視聴する方法

『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』は『TVer』と『FOD』ではテレビ放送後すぐに最新話が配信される「見逃し配信」や、他ドラマ作品の第1話が無料で楽しめます。
1週間限定で【絶対零度~未然犯罪潜入捜査~】の最新話が無料視聴できます!

最新話配信期間[2018年7月30日(放送終了後)~2018年8月6日(次回話の放送前)]

Tver 最新話無料見逃し配信
FOD 最新話無料見逃し配信
FODプレミアム 会員登録で全話視聴可能!

期間限定の無料見逃し配信の注意点

  • 最新話終了時から1週間限定配信なのでまとめて視聴することが出来ない。
  • 視聴前にアンケートへの回答、送信が必要な場合があります。
  • TVを録画した時のようにCMを飛ばせない。30秒~1分程度のコマーシャルが入ります。

視聴限定、広告を気にせず楽しみたい方はFODプレミアムがオススメ!

FODプレミアムに登録することで視聴期限を気にすることなく【絶対零度~未然犯罪潜入捜査~】他、最新ドラマから過去の人気ドラマ、バラエティ作品が楽しめます。

月額888円(税別)で動画以外のコンテンツも豊富なFODを詳しくチェック!

【FOD】サービス詳細⇒【FOD】公式サイト⇒

【絶対零度~未然犯罪潜入捜査~】前回の振り返り

絶対零度_10話アイキャッチ
第三話のゲストに佐野岳さんが登場!2018年夏の月9ドラマ「絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~」は、人気シリーズ「絶対零度」の第3シーズンで...

ミハンシステムが新たに割り出した危険人物・若槻真帆は、有名大学に通う女子大生。彼女は自身が所属するテニスサークルのSNSメンバーに向けて、「復讐してやる」という脅迫メッセージを送り、すでに爆発物の材料まで購入していました。

しかし、当の真帆は一年前に自殺未遂を起こして、昏睡状態のまま入院中。ミハンチームは誰かが彼女の代わりに復讐殺人を企てていると見て、それぞれ捜査を開始しました。

当初、真帆の父親や、テニスサークルの代表・湯川、友人の安倍などが捜査線上にあがりますが、いずれもシロ。ただし、湯川については潜入捜査中の小田切が襲われかけた一件で、実は真帆や他の女子学生を複数で乱暴していた事実が明らかになります。

実は小田切自身にも学生のころに襲われたトラウマがあり、小田切は苦しみを振り切るかのように捜査にのめりこんでいきます。井沢や山内はそんな小田切をさりげなくサポートしながら捜査を進めることに。

しかし、湯川に真帆の件で自首するよう警告しに行った小田切が、湯川ともども何者かに監禁されてしまいます。それはもちろん脅迫の真犯人の仕業。すべては灯台下暗し、真帆のリハビリを担当していた大谷という看護師の男の企みだったのです。

大谷は看護をしているうちに妄想で真帆と愛し合っていると思い込み、真帆を自殺に追い込んだ人物をあぶり出す為に脅迫メッセージを送信していたのです。まんまとワナにはまった湯川でしたが、小田切と助けに来た山内のおかげで、ぶじに脱出。大谷の方も井沢が身柄を確保し、事件は一件落着します。

一方、複数の女性に乱暴していた湯川は、被害届が出ていないことから立証されず釈放されることに。小田切や捜査一課の面々も悔しがります。しかし、湯川は釈放されてすぐに何者かによって殺害。法で裁けない犯罪者を制裁する…何者かが暗躍しているようでした…。

【絶対零度~未然犯罪潜入捜査~】第四話「殺人は銀行強盗と共に」(7月30日放送分)ネタバレ・あらすじ

ミハンシステムが新たな「殺人」の危険人物として挙げたのは、銀行員の佐伯卓郎・58歳。佐伯は絵に描いたようなマジメ人間で、勤続36年。20年前に妻を亡くして以来、安アパートでつつましく暮らし、銀行内でも飲み会には絶対参加しないような堅物として通っていました。

しかし、そんな佐伯が最近になって急に金遣いが荒くなり、預金残高もわずかに。特に派手な遊びなどもしていない佐伯でしたが、調査の結果、西麻布の会員制バーに通っていることだけは判明しました。

小田切はさっそく銀行員として潜入捜査にあたり、にこやかに窓口対応にあたります。田村も中国人客に変装して銀行に赴きますが、なんと佐伯のほうから「薫くん!?」と嬉しそうに声をかけられました。何と、田村と佐伯は小学校の同級生だったのです。田村は驚きのあまり腹痛になってしまい、あわててトイレへ駆け込みました。

そんな中、とつぜん銃を持った強盗集団が現れ、銀行内はパニックに。小田切はとっさにマスコットキャラのぬいぐるみを動かし、潜入捜査用に仕込んだカメラでミハンチームの井沢たちに状況を知らせます。

犯人は佐伯に金庫を開けさせようとしますが、金庫は本社によるロック解除が必要。犯人たちは時間稼ぎの為、銀行員と客を人質に取ったまま立てこもることにしました。

井沢は山内・南とともに状況を注視し、監視対象の佐伯と強盗犯がアイコンタクトを取っていることを見破ります。金庫を開けさせる際にも犯人がわざわざ佐伯を指名するなど、どうも佐伯は犯人と面識があり、きょう強盗が入ることを知っていた様子。

しかも誰が通報したのか、パトカーがすぐに到着して、捜査一課が犯人との交渉にあたります。犯人たちは「金庫のロックを解除すること、これから戻ってくる仲間の車に手を出さないこと」と要求。できなければ「30分以内に一人ずつ殺す」と強硬な態度を取ったため、捜査一課はやむを得ず犯人の要求をのんで手配することになりました。

一方、ミハンでは小田切から送られてきた情報をもとに、銀行強盗のの身元が判明。現在立てこもっているのが主犯格の立石悠馬と日浦毅、車で輸送を担当する新井大雅。3人はいつも組んで悪事を働いており、佐伯が最近通っている会員制バーの客でもありました。

山内は「この情報を捜査一課に渡しましょう」と提案しますが、そこに東堂が現れて「それはできません」と却下。「ミハンの存在が明るみになる。そうすればこのプロジェクトは終わりです。」「人の命も、プロジェクトも、どちらも守るんです。」と厳しい命令を下します。山内は猛反発し、「人の命より、このシステムが大切なんですね」と東堂を睨みつけながら詰め寄ります。

井沢はあわてて止めに入り、「まあまあ~、山内君、今回、佐伯が起こす殺人と今回の強盗事件が関係してるかもしれないじゃない、やるしかないじゃない」と肩をポンポン叩いてなだめました。山内はぶぜんとした表情のまま、「佐伯の自宅を捜査します」と言って出ていきます。

山内は甥っ子のフリをして佐伯の自宅アパートに潜入。すると、そこには強盗の主犯・立石名義の借金の返済書が。どうやら佐伯が立石の借金を肩代わりしていたことが判明します。

さらに、東堂はミハンシステムの顔認証機能を使って、囚われている人質全員の情報を分析。そのなかに、佐伯と関係のある女性、岡本由梨がいました。

現在25歳の由梨は、両親が3歳で離婚、父親に育てられました。父は岡本修二でネジ工場を経営していましたが倒産、9年前に自殺。大分の旅館で働く母親・美樹とは手紙のやり取りと仕送りがあるようでした。

そしてこのネジ工場にはなんと主犯の立石も勤務していたこと、9年前に大島という従業員が金庫のお金を盗んで失踪していたのに、なぜか工場は被害届を出していないことも判明。井沢は「大島はすでに死んでいるのでは?」と推理し、岡本の自殺や佐伯の犯行との関連を探ることに。

小田切は由梨が佐伯を恨めしく睨みつけていたのが気になり、「知ってる人?」と話しかけました。由梨は憎々しげに「父の友人だった人です。父の工場の融資を打ち切った。殺したんです、父を」と打ち明けます。

実は、由梨は強盗犯の立石が「父親の死の真相を教えてやるよ」と言って呼び出したために、この銀行に来ていたのです。それなのに、なぜか銀行強盗をしている立石。由梨は耐えきれなくなって「なぜこんなことを!」と立石に抗議しますが、「おまえはもう用済みなんだよ」と殴られて倒れてしまいます。

女性に暴力をふるう犯人にキレた小田切は由梨をかばいますが、蹴とばされて両手を拘束されてしまうことに。井沢はあわてて小田切に興奮しないよう注意しますが、佐伯に気絶させられた田村からも応答が途絶えていることに気づきます。

井沢は立ち上がり、「ちょっと、出かけてこようかな?」と軽い口調で言った後、猛スピードでミハンのオフィスを出ていきました。もちろんその後は現場に急行!小田切と田村のピンチ、そして佐伯の計画を止めるため、井沢は車を走らせます…!!
↓ 第四話の結末、ネタバレはこちらをタップで表示されます…! ↓

【ネタバレ注意】感動の真相!佐伯の行動はすべて〇〇のため…井沢の言葉が突き刺さる!

井沢は現場へ向かう車から、チーム内に連絡を取ります。「佐伯は脅されて、銀行強盗に加担したんじゃない。強盗を計画したのが、そもそも佐伯なんだ。警察への通報は殺したい相手を足止めさせるのが狙いだった。金庫室で殺すために」「この強盗は立石をおびき寄せるためだ。佐伯はこれから立石を殺す。すべては…岡本由梨さんのために」ハンドルを握る井沢の手に力が入り、ミハンチームのメンバーにも緊張が走ります。

井沢の予想どおり、銀行内ではついに本社によるロック解除が行われ、佐伯と立石が金庫の中に入っていました。立石は大金を目の前に大興奮して金を運ぶ準備をします。

佐伯はその隙に銃を奪い「ずっと、これを狙っていたんだ!由梨のためだ!!」とブルブルと震えながら銃を構えました。しかし、そこに現れたのが犯人の仲間・新井…に変装した井沢。

井沢は佐伯の手を弾いて銃を落として突き飛ばします。立石は新井が助けに来たと思って佐伯に暴行しますが、井沢はその立石を捕まえてノックアウトしました。

この隙に、小田切も一人になった日浦に飛びかかり、手を拘束された状態で大立ち回り。見事にノックアウトして、人質の銀行員や客を驚かせていました。

目を覚ました田村も小田切を助けにやってきましたが、あまり役に立てず、「スミマセン」と謝るばかり。そんな田村に小田切は「いえ」とニッコリほほえんだ後、ガラリと表情を変えて犯人の日浦に軽蔑の眼差しを向けていました。

佐伯と二人になった井沢は、確認するように真相を問いかけます。「あなたの親友である岡本さんの秘密と、娘さんの由梨さんを守るために、この立石を殺そうとした。」「5年前自殺したのは融資を打ち切ったから。でも本当の理由は、大島が金を盗んで失踪、実は殺されていた。殺したのは自殺した岡本さんですね」

井沢の問いに佐伯はガックリとうなだれ、「悪いのは…私なんだ。私と岡本は幼なじみでね。お互い家庭を持ってからも、ずーっと親友だった」と真相を語り始めます。

9年前…由梨の父・岡本修二は工場のお金を盗もうとしていた大島に遭遇し、もみあった末に自己防衛で大島を殺してしまいました。岡本は「自首する…」と言いますが、佐伯は「由梨さんはどうするんだ」と言って2人で大島の死体を処分。

しかし、岡本は罪の重さに苦しみ、「オレもう耐えられそうにない、由梨をよろしく頼む…」と言い残して自殺してしまったのです。遺書には「娘を殺人者の娘にしたくない」と書かれていました。

それを見た佐伯は「あの時、自首させていれば、岡本は自殺しなかったかもしれない…。私は誓ったんだ、この秘密を死ぬまで守ると」とずっと後悔しつづけていました。だからこそ佐伯は、「大島殺害を悔やんだ岡本の自殺」というその事実を隠すため、銀行融資をわざと打ち切って「工場経営の失敗を苦に自殺した」という偽装工作をしたのです。

しかし表向きのことしかしらない由梨からは「帰って!この人殺し!!」とののしられ、佐伯は今日まで由梨を陰から見守ることしかできませんでした。そして今、その由梨はいつの間にか金庫の前に来て、佐伯と井沢の会話をすべて聞いていました。

ショックを受けた由梨は耐えきれなくなって「本当の…話なの…?」と、佐伯の前に姿を見せます。井沢は「佐伯さんはお父さんとの約束を守って、今までずっとあなたを見守っていたんです」と説明し、佐伯が本当の母親の代わりに仕送りとカナダからの絵ハガキを送り続けていたことを打ち明けました。

佐伯はいたたまれなさから小さく縮こまって「すまない…、少しでも由梨の支えになれば…」と由梨に謝ります。さらに佐伯は由梨の結婚が決まった頃、工場の近くで身元不明の白骨遺体が発見され、立石が大島の死の真相に勘づいて脅迫してきたことを明かしました。

佐伯はやむを得ず立石の高額の借金を肩代わりしますが、立石は「由梨さ~、結婚するんだってね。殺人者の娘ってばれたら、アイツ、どうなっちゃうんだろうね」と弱みを握って要求がエスカレート。佐伯は岡本の秘密を守り抜くため、今回の強盗を装った殺人計画を実行することにしたのです。

井沢は佐伯を諭すように、厳しく、優しく語りかけます。「由梨さんを殺人者の娘にさせない…その思いであなたはこれまで生きてきた。それなのにあなたは…人を殺そうとした。その罪の重さは決して消えることは無い。その罪を背負って生きていかなければならない。あなたには、愛情を注ぐべき人がここにいるんだから」

井沢の言葉を聞いた佐伯は、ついに「オレは、オレは…」と泣き崩れます。由梨がハンカチをそっと差し出すと、佐伯の嘆きはさらに大きく止まらなくなり、由梨も一緒に泣きながらその肩を抱きました。

佐伯が思いとどまった様子を見届けたのち、小田切は「これでひとまず安心ですね…」とホッと一息。しかしすぐに「で、私たちどうやって逃げるんでしたっけ?」と気がつきます。田村もハッっとして「このまま捜査一課と鉢合わせしたら、ミハンの存在がバレてしまいます!!」と大慌て。

慌てる二人でしたが、絶妙のタイミングでSITが突入してきます。しかも隊員に「大丈夫か」と声をかけられて見つかってしまいます…が、なんとその隊員は変装した山内でした。

事件解決後、井沢は「いや~今回はバレるんじゃないかと思ったよ~」とノホホンとした顔で笑っていました。南が東堂のモノマネをして小田切にツッコミを入れられるなど、和気あいあいとする一同でしたが、井沢が「全員無事だったから良かったじゃな~せっかくだからご飯でも行こうよ~。」と誘うと、全員がマイペース派のメンバー達はそそくさと散っていきます。ひとり残された井沢は「あれ、行かない~?山内君、行くかな?」とお茶目な表情を浮かべていました。

その頃、山内は東堂に会いに行き、「今回は言い過ぎました。申し訳ありませんでした」と頭を下げて謝罪していました。東堂はいつもと変わらぬ無表情で「チームがまとまってきたようで何より。井沢さんともうまくやっているようですね」と答えます。

山内が「井沢さんという人が分からなくなる時があります。」「公安時代に捜査した組織の報復で、奥さんと娘さんを殺された…」と口にすると、東堂は「その話には続きがあります。彼にはこのミハンシステムに、かつて危険人物としてリストアップされた過去がある。妻と娘を殺した男を追い詰め、殺そうとした。」と衝撃の事実を語り始めます。

その時…井沢は屋上に犯人の男を追い詰め、口に銃を突っ込んで発砲しようとしていました。狂気と憎悪に満ちた表情で「うおおおおおお!」と絶叫する井沢。しかし、その時、応援に駆け付けた刑事たちが「井沢っ!」と叫んで発砲。撃たれて倒れたのは、井沢の方だったのです。

東堂は「井沢範人、彼の殺意はいまださまよっている。彼から目を離さないでください」と山内に警告します。山内はショックを受けて何も言えず、ミハンシステムの前で黙ったまま立ちすくんでいました。システムの画面には井沢のデータが映し出され、その一番上には「危険人物」という赤いラベルが重々しく表示されていました…。

【FOD】サービス詳細⇒【FOD】公式サイト⇒

【絶対零度~未然犯罪潜入捜査~】第四話まとめ

「絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~」第四話、今回は思わず危険人物の佐伯に同情してしまう感動のエピソードでした。誤って犯した殺人を悔いて自殺した岡本のために、その自殺理由を背負い、父としての役割まで背負い、何としても最後まで秘密を守り抜くために強盗を装った殺人を計画。

真実を告白する佐伯、一緒に泣き崩れる由梨の姿はとても切なく、悲しいものでした。しかし、井沢とミハンのおかげで、ギリギリのところで殺人を踏みとどまれた佐伯。殺人を計画したこと、強盗の計画や実行に手を貸したことでは有罪となっても、本当に殺すのと殺さないのとでは罪の重さが全く違います。

井沢が佐伯に「その罪を背負って生きていかなければならない。あなたには、愛情を注ぐべき人がここにいるんだから」と言った、その言葉にも重く、深い意味がありそうです。逆に考えると、「井沢にはもう愛すべき家族がここにいないので、罪を背負った後死んでもかまわない」ともとらえられます。

ラストに明かされた衝撃の事実からして、井沢が報復したい犯人の男はまだ生きているのかもしれません。ミハンシステムの捜査に貢献しながら、実はミハンと東堂に監視されている井沢。

感動の事件解決のあとに、こんな緊張感あふれる展開が待っているとは思いもよりませんでした。次回以降も、井沢の過去や今後の行動に進展があることを期待したいですね!

第四話 ゲスト出演

佐伯卓郎役…小野了
岡本由梨役…佐藤玲
岡本修二役…小杉幸彦
立石悠馬役…小林且弥
日浦毅役…竹田哲朗

【絶対零度~未然犯罪潜入捜査~】次回(第五話)の展開予想、考察…

第五話でミハンチームが捜査するターゲットは、17歳の高校生・岡崎直樹。直樹は成績優秀、バスケ部のエース、親は文科省の次期事務次官候補という超エリートで、才能・環境すべてに恵まれています。

しかし、近隣で動物殺傷事件が相次いで発生し、防犯カメラの映像から直樹が犯人として疑われることに。山内はバスケ部の外部コーチとして、小田切と田村は制服警官に変装して潜入捜査をスタートさせます。

今回、超可愛い銀行員の制服姿を披露してくれた小田切が、次回はキリっと警官姿で登場!これは絶対、見逃せません!山内が高校生たちとバスケをする爽やかでクールなショットにも期待大です♪

さらに、山内が潜入したバスケ部ではコーチが次々に退職していたり、犯罪を食い止める活動をしているジャーナリスト・川上邦明が接触してきたり…と、直樹の周辺が何かとざわつき始めます。

順風満帆の人生が約束されたエリート高校生が、実は殺人衝動にとらわれたサイコパス!?というテーマから始まる第五話。しかし、そんな単純な話ではなく、もっと裏の裏があるのが「絶対零度 ~未然犯罪潜入捜査~」のストーリーです。犯罪は絶対阻止、苦しむ人の心を救うミハンチームの活躍に期待したいですね!

【絶対零度~未然犯罪潜入捜査~】第四話の視聴率

第四話「殺人は銀行強盗と共に」:11.7%

各話毎の視聴率
第一話 10.6%
第二話 9.6%
第三話 10.8%
第四話 11.7%
第五話
第六話
第七話
第八話
第九話
第十話

(ビデオリサーチ調べ/関東地区)

関連記事

この世界の片隅に_アイキャッチ_5話

ドラマ『この世界の片隅に』第五話(18/8/12放送)の無料見逃し配信、あらすじ...

この世界の片隅に_アイキャッチ_9話

ドラマ『この世界の片隅に』最終話(第九話)(18/9/16放送)の無料見逃し配信...

この世界の片隅に_アイキャッチ_6話

ドラマ『この世界の片隅に』第六話(18/8/19放送)の無料見逃し配信、あらすじ...

絶対零度_10話アイキャッチ

絶対零度~未然犯罪潜入捜査~ 第二話(18/7/16放送)の見逃し配信はFODが...

dele_アイキャッチ_7話

ドラマ『dele(ディーリー)』第七話(18/9/7放送)の無料動画見逃し配信、...

グッドドクター_アイキャッチ3話

グッド・ドクター第三話(18/7/26放送)の見逃し配信はFODがおすすめ!あら...