ドラマ『SUITS/スーツ』第八話(18/11/26放送)の無料見逃し配信はFODがおすすめ!あらすじ、ネタバレ、考察、視聴率情報はこちら!!

SUITS_アイキャッチ8話
弁護士たちが仕事と恋に奔走中!!月9「SUITS」は新人のワケアリ弁護士・大輔が、超エリート弁護士・甲斐のキビシイ指導でバリバリ成長していく異色の弁護士コンビドラマです。第八話では、甲斐が大きな集団訴訟に取り組みますが、超強敵の弁護士を相手に苦戦を強いられてしまいます。いっぽう大輔には恋のモテ期が到来するようですが…!?今回はそんな「SUITS」第八話のあらすじを、完全ネタバレありでご紹介します。

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【SUITS/スーツ】前回のあらすじ

甲斐は桜庭リゾート&ホテルの桜庭社長から、世界的に有名なKJOグループから合併案が来たという相談を受けます。桜庭リゾートはわずか10年で国内13か所にホテルをオープンさせた、ホテル業界のトップランナー。KJOは世界50か国にホテルを持つ巨大ホテルチェーンです。桜庭社長は喜んでこの合併案を受けたいと希望します。

しかし甲斐と大輔が調べてみると、なんと実際のところは、KJOグループによる敵対的買収が目的。合併案をちらつかせてから内部情報を引き出し、裏で複数のダミー会社に株を買い漁らせて乗っ取るというとんでもない悪だくみだったのです。

KJO側の弁護士は、よりにもよって真琴の父親・聖澤敬一郎。かつて幸村・上杉法律事務所の代表だった上杉の親友でもあり、ある事件で上杉を追い出したチカに対して、深い恨みを抱いていました。聖澤とKJOは冷酷なやり方で甲斐たちを追い詰めますが、甲斐はみごとな奇策で一発逆転。聖澤を返り討ちにして桜庭リゾートを守り抜きました。

一方、大輔は真琴の司法試験の勉強を手伝うことになり、ふたりはますます親密な関係に。しかし、真琴は大輔がお金で替え玉受験を引き受けていたことを知り、大きなショックを受けてしまいます。しかも真琴は自分自身も大輔に替え玉受験を頼もうとしていたのです。怒りと恥で深く傷ついてしまった真琴、なんとか真琴の力になりたい大輔…ふたりの思いは完全にすれ違ってしまいました。

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個性豊かな弁護士たちが大活躍!!月9「SUITS」は新人弁護士・大輔が、超エリート弁護士・甲斐のキビシイ指導でバリバリ成長していく異色の弁護...

【SUITS/スーツ】第八話「最終章スタート!」(11月26日放送分)ネタバレ・あらすじ

甲斐は健康被害を訴えている被害者たちの弁護を担当することになります。被害を受けた原告団は、なんと総勢462人。烏丸建設が2013年まで使用していた有害性塗料によって、めまい・吐き気・肺がん・肺炎・ぜんそくなどを発症したという訴えです。

しかし先日行われた東京地裁での第一審では、いきなり請求棄却で原告団が敗訴。敗訴した大きな原因は、本来の争点である病気や有害性塗料の関係性ではなく、一審を担当していた原告団の弁護士がスキャンダルで叩かれたせいでした。しかけたのは烏丸建設側の弁護士・スタンリー法律事務所の畠中美智瑠。畠中は甲斐の後輩でもあり、ライバルでもある存在。甲斐の大胆なやり方をお手本にして、強引な行動に出たようです。

後日、畠中はさっそく甲斐の元へやってきて、なぜか原告団462人の名簿リストを差し出します。そのリストは幸村・上杉法律事務所内で作られらたもので、プライバシーや病気に関わる重要な情報が含まれています。事務所内の誰かが情報を漏えいしたことは間違いありません。畠中は「その資料はお返しします。情報漏えいの事実も口外するつもりはありませんので、ご安心を」と恩着せがましくニッコリ。甲斐も「君に借りができたのかな?」と余裕たっぷりの態度で切り返しました。

しかしその後、畠中と烏丸建設はなんと被害者たちへの脅迫を開始。雑誌記者を装い、家族の浮気やパワハラなどをネタに「裁判になればその辺りが全て公になる」と吹聴しはじめたのです。さらに裁判の長期化でイメージダウンを避けたい烏丸建設は、和解金5億を提示します。しかしその程度では原告団462人の生活を保障できません。甲斐は「50億だ」と要求し、和解には応じませんでした。

チカは原告団のリストが情報漏えいしたことを知り、蟹江に犯人探しを指示します。蟹江はアソシエイトの館山からヒントを得て、システムログの復元に成功。漏えいした情報にアクセスした人物をつきとめ、全員の前で「とても残念だよ。聖澤くん。追って正式な処分が下されるだろうが、ひとまず停職とする」と通告します。

もちろん真琴は犯人ではありません。傷ついた真琴は急ぎ足で事務所を立ち去りますが、大輔はすぐにその後を追います。真琴は怒りと悔しさをにじませ、「誰も信じてくれなかった!たかがログ一つでみんな私を犯人だって決め付けた!だったらお望みどおり事務所を辞めます!!」と悲痛な表情。大輔は「落ち着けって。やけになったら駄目だ。俺は君を信じる!!」と力強く励ましました。

大輔の家には、最近よく砂里が夜ご飯を作るという理由で入り浸っています。砂里は昔から大輔を慕っているので、大輔から真琴の話を聞いて思わず二人の関係が気になってしまいます。さらにその晩、とつぜん砂里の兄・遊星もやってきて、「俺、もう一度東京で勝負したいんだ。大が許してくれないことは分かってる。もうお前の前には現れない。だから頼む。俺にこの街でもう一度やり直させてくれ!」と懇願します。これまでさんざん遊星に迷惑をかけられてきた大輔。とても歓迎する気にはなれず、「帰ってくれ」と遊星を冷たく追い返しました。

甲斐は和解交渉を優位に進めるため、烏丸建設の粗探しを開始。蟹江が独自に富永専務による横領の事実をつかみますが、烏丸建設はすぐに富永専務をバッサリ切り捨てて辞任を勧告。驚く甲斐たちに、畠中は「烏丸建設はクリーンな会社なんです。姑息な駆け引きに応じるわけにはいきませんわ」とイヤミたっぷりで微笑みました。

さらに畠中は攻撃の手を緩めず、なんと自らホテルの会議室に原告団を集めて大演説を始めます。会場に集まった被害者たちを見た甲斐は「原告に直接、和解交渉することは許されてない!」と抗議。しかし、畠中はとつぜん白々しく、会場に響き渡るような大きな声でペラペラと話し始めます。

「甲斐先生~!私ども、今でしたら一人100万円のお支払いで和解に応じることができます。これが最後のチャンスです。このチャンスを逃せば裁判に突入します。そうすれば原告の皆さんの弱みや後ろ暗~い過去を裁判で徹底追及していくことになります。もし和解に応じたいという方がいらっしゃれば、この番号までご連絡頂きたいのです。私からの接触は駄目でも、原告の皆さんから連絡をしてくださる分には問題はありません。そう皆さんにお伝え願えますか?」

そう言って大きなホワイトボードに携帯の番号を書いた畠中。完璧な作戦勝ちでした。原告たちはザワザワと動揺し、不安そうな様子。それでも甲斐はみずから畠中の番号に電話をかけ、「ようやく君の番号が手に入ったよ。必ず君を落としてみせる」と不敵な笑みを浮かべます。すると畠中も甲斐を振り返り、余裕の笑顔を見せて去っていきました。

その後、畠中の作戦は狙い通り見事に成功。原告が次々と訴訟から降りはじめ、一気に200人以上が「和解に応じたい」と希望します。甲斐は畠中の前では自信満々でしたが、あまりの事態に「ぜんぶ一歩先を読まれてる」と渋い顔でため息をつきました。

そんな中、大輔は甲斐の秘書・伽耶子の助けを借り、真犯人がログを改ざんしていたことを突き止めます。大輔はすぐに真琴に連絡し、「これは君の戦いだ。僕も全力でサポートするから、君を疑ったやつらに真実を突き付けよう…って何かごめん。カッコつけちゃったけど、君がいないとさみしいんだよね」と留守電にメッセージを残しました。

大輔に勇気づけられた真琴は、すぐに出勤。ビルの入り口でぐうぜん砂里に出会い、大輔のもとに連れてきてくれます。真琴はキリリと引き締まった表情で「私の戦いですから。それと、留守電長過ぎです」と宣言し、大輔と楽しそうに笑いました。砂里は仕事で忙しい大輔のためにスーツを持ってきただけでしたが、やはり仲の良さそうな二人を見て不安を感じてしまいます。

その後、大輔は事務所のメンバーを集めて真犯人を追及。重要な機密情報を漏えいし、ログを改ざんし、その罪を真琴になすりつけたその犯人は…なんと館山でした。館山は観念して「このままくすぶったまま終わりたくなかったんだ。そんなとき声をかけられて…昔、研修で一緒だったスタンリー法律事務所の男です」と白状します。

どうやら情報漏えいも、最初から畠中の差し金だった様子。その後、原告たち全員が和解に応じると言い出し、原告団の交渉役だった水原も「私は資格がないんです。私の家はその塗料が使用禁止となった後、2014年に建てられた物で…」と新事実を打ち明けて辞退してしまいました。甲斐の実力を買ってきたチカも、この事態にはさすがに渋い表情。「原告たちが了承してるなら止める権利はないわね。甲斐、今回はあなたの負けね」と完全に諦めムードです。それでも甲斐はなぜか余裕の表情でしたが…!?

↓ 第八話の結末、ネタバレはこちらをタップで表示されます…! ↓

【ネタバレ注意】甲斐、まさかの逆転ホームラン!?大輔は恋のドキドキ三角関係へ…!!

完全に負けが決まってしまった…かのように思われた集団訴訟。しかし甲斐はギリギリまで勝負を諦めず、「富永元専務をつかまえてくれ。それと原告たちに早く来るように言ってくれ」と次の一手を繰り出します。そして翌日、和解の最終交渉では「けさ確認したところ、原告たちは誰一人として和解に応じたいとは言いませんでした」とふたたび宣戦布告。甲斐は事前に原告団を集めて、新事実とともに情熱的な名演説で説得に成功していました。

実は、原告団の交渉役・水原との会話で大きなヒントを得ていた甲斐。なんと烏丸建設は2013年に使用禁止になったはずの塗料を、2014年以降も使い続けていたのです。つまり水原本人も間違いなく被害者のひとり。畠中と烏丸建設は他の被害者たちを徹底的に脅しましたが、水原だけは接触を避けてきました。水原を責めると、自分たちの違法行為がバレる可能性があったからです。

事実を突きつけられた烏丸社長は「くだらん臆測はやめたまえ!」と激怒しますが、そこに真琴が富永専務を連れて登場。「元専務の富永さんが全て証言してくれました」と攻勢をかけます。追い詰められた烏丸社長は思わず「幾らいるんだ?和解金はいくらでも出す!!」と激しく動揺。

それでも甲斐は容赦なく「和解には応じませんよ。姑息な駆け引きに応じるわけにはいきません。うちはクリーンな事務所なんでね」とニッコリ。生意気な畠中のセリフをマネして、これまでやられっぱなしだった分をキッチリお返ししました。その後、烏丸建設は記者会見を開き、有害塗料を使い続けていたことを謝罪。「原告の皆さまにも誠心誠意の金銭的補償を…」と約束しました。

蟹江は館山をクビにはせず、「今回の失態は表には出ない。仕事で挽回しろ。期待している」と温情を見せます。しかしそれは、ただ単純に自分の立場まで危うくなることを避けるためでした。さらに、真琴は蟹江に「昇給を要求します。今の給料に10%上乗せを。それと人として最低限のことを…謝罪を。それがなければ訴えを起こします」と堂々と言い放ちます。蟹江は仕方なく「ごめんなさい。申し訳なかった…これでいいだろ?」と謝罪。完璧な謝罪とは言い難いものでしたが、真琴は一応それで納得しました。

甲斐は畠中と会って、ビリヤードができる店でお酒を楽しみます。ふたりとも訴訟でやり合ったあとだというのに、相変わらずの不敵な笑顔でニコニコ。畠中は「またもや完敗。は~。いつか先輩とおいしいお酒が飲みたいわ。本当に人の弱みを突くのがお上手で。ねえ先輩に弱みはないんですか?」と負けを認めますが、甲斐は「俺のここはガラスでできてる。今もドキドキしてるよ」とニヤリ。畠中は「いつか打ち破りたいわ、その分厚いガラスを」とまだまだ戦う気満々で、甲斐にビリヤードをやろうと提案しました。

大輔は忙しく残業中で、少々お疲れ気味の様子。そこで真琴は大輔のために差し入れを甲斐に行きますが、戻ってきたところでちょうど大輔と砂里を目撃。砂里も大輔のために手料理を差し入れに来たようで、「これ夜食。それと…」と言っていきなりキスをします。真琴は大きなショックを受け、思わずその場に立ち尽くしてしまいました。

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第八話ゲスト出演

畠中美智瑠役…山本未來
水原美咲役…矢田亜希子
佐藤鈴子役…宍戸美和公

【SUITS/スーツ】第八話まとめ

第八話は甲斐が担当する集団訴訟と、大輔の恋模様がメインでした。甲斐は有害塗料の集団訴訟で烏丸建設の被害者たちを弁護しますが、敵の弁護士は甲斐のライバル・畠中。ふたりは仕事で激しくやり合ったかと思えば、また楽しく飲みに行ったりするなど、なかなか不思議で小粋な関係です。今回、畠中は用意周到なやり方で甲斐をギリギリまで追いつめましたが、結局は最後まで情報収集を続けた甲斐が一発逆転。見事に烏丸建設の悪事を暴いて、被害者たちのために補償金をゲットしました。

いっぽう大輔は、前回ケンカしてしまった真琴といっきに急接近。真琴は情報漏えいの件で事務所を追い出されてしまいますが、大輔だけは真琴を信じて真犯人探しに奔走しました。結果、真犯人はなんと館山。畠中が仕掛けたワナにはまって事務所を裏切っていたのです。

これでグッと深まった大輔と真琴の関係。特に真琴は大輔に感謝の思いを伝えようと、いそいそと夜食の差し入れを用意します。しかし、ずっと大輔を慕っていた砂里が間に割って入ります。砂里は大輔と真琴の淡い関係に気づき、先手必勝で自分から大輔にキス。急激に動き出した恋のトライアングル、決着はクライマックスに持ち越されそうな予感です。

【SUITS/スーツ】第九話の展開予想、考察


第九話はなんと緊急15分拡大SP!!甲斐はついに念願のシニアパートナーに昇格します。予告動画の冒頭では、パーティー会場でにこやかにほほ笑む甲斐の姿が見られます。このパーティーで出会うのが次回のゲストで、「YURI綜合会計事務所」所長の華村百合と、同事務所の敏腕会計士・大河原忠です。

大河原は25年以上勤めあげてきたベテランでしたが、なんと今になって経歴詐称が発覚。会計士資格を持っておらず、出身大学もウソだったのです。これはまさに、「ハーバード卒で弁護士資格あり」と偽っている大輔と同じ状況。百合は経営者として大河原を解雇しようとしますが、実績を持つ大河原は猛反発。大輔はとても他人事とは思えず、密かに大河原へ協力する様子。予告動画では大輔が「何か協力できることがあれば…」と言い、大河原とガッチリ固い握手をかわしています。

しかしその後、大輔の行動が思わぬ波乱を引き起こすことに。予告動画ではチカが「裏切りは許さない。これは大問題よ。これ以上危ない橋を渡らせないで!」「あなたの監督責任よ、甲斐」とかなり厳しく追及するシーンが多数。甲斐はいつものニコニコ笑顔ではなく、非常に悩み苦しんでいる表情ばかり。テロップには「ついに大輔が解雇か!?」というアオリもあり、次回は恋どころではないシリアス展開がメインになりそうです。

【SUITS/スーツ】視聴率

第八話:10.5%

各話毎の視聴率
第一話 14.2%
第二話 11.1%
第三話 10.3%
第四話 8.9%
第五話 11.8%
第六話 9.5%
第七話 9.8%
第八話 10.5%

(ビデオリサーチ調べ/関東地区)

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