ドラマ『SUITS/スーツ』第七話(18/11/19放送)の無料見逃し配信はFODがおすすめ!あらすじ、ネタバレ、考察、視聴率情報はこちら!!

SUITS_アイキャッチ7話
個性豊かな弁護士たちが大活躍!!月9「SUITS」は新人弁護士・大輔が、超エリート弁護士・甲斐のキビシイ指導でバリバリ成長していく異色の弁護士コンビドラマです。第七話では、甲斐たちがホテル合併をめぐってクライアントのために奔走。当初、相手側の弁護士と企業は友好的な態度でしたが、しだいに衝撃の事実が明らかになり…!?今回はそんな「SUITS」第七話のあらすじを、完全ネタバレありでご紹介します。

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【SUITS/スーツ】前回のあらすじ

甲斐と蟹江は、チカの命令で内海財団が轟フィナンシャルに投資した20億円の回収を担当することになります。轟フィナンシャルは発電所建設の計画が頓挫したため、破産手続きに入ろうとしているところ。金融犯罪に詳しい蟹江は、最初から詐欺の可能性も視野に入れて轟フィナンシャルの周辺を調査します。しかし甲斐と蟹江はもともと相性が悪いので、チームワークはボロボロ。お互い協力するどころか意地の張り合いになってしまい、轟フィナンシャルから和解金を値切られるという事態に陥ります。

一方、大輔は別件で開発会社「アテナリゾート」の藤原社長の相談にのり、娘・華名の誤解を解いてみごと和解させました。華名はハッキングやデータ収集が得意だったので、大輔は轟フィナンシャルの件で協力を依頼。華名はアッサリとクレジットカードの使用歴や帳簿を入手してくれました。

甲斐は蟹江に「おまえの力が必要だ」と協力を依頼し、蟹江もようやく本領発揮。あっという間に轟が海外に隠し持っている口座を探し当てます。証拠を突きつけられた轟フィナンシャルの社長はあえなく降参し、20億円全額の返還要求を受け入れました。

チカは大輔が経歴詐称しているという匿名の手紙を受け取り、甲斐と大輔を呼び出して詰問。目の前でハーバード大学の卒業者名簿を調べ始めます。しかし、ここでも華名が大活躍。大輔も知らないうちに、こっそりデータと写真を大輔本人のものに差し替えていたのです。こうして無事に疑いは晴れ、大輔はホッと胸を撫で下ろしました。

SUITS_アイキャッチ6話
ワケあり弁護士の奮闘記!!月9「SUITS」は新人弁護士・大輔が、超エリート弁護士・甲斐のキビシイ指導でバリバリと成長していく異色の弁護士コ...

【SUITS/スーツ】第七話「超緊急事態発生!!敵は史上最強の弁護士!!」(11月19日放送分)ネタバレ・あらすじ

甲斐は「桜庭リゾート&ホテル」の社長・桜庭庸司から相談を受け、大手ホテルグループ「KJO」からの合併案について検討しはじめます。桜庭社長は10年間で国内に13のホテルを作りあげ、高いサービス品質で五つ星の評価を獲得することが内定していました。KJOはアメリカ人の社長・ジーン・クラインが率いる、世界50か国以上にホテルを持つ超巨大グループ。桜庭社長は「最高のタイミングで最高のチャンスが舞い込んできたんです!」と、喜んでこの合併案を受けるつもりでした。

しかし何か引っかかった甲斐は、独自にKJOについて調査を開始。大輔が情報収集に当たることになります。さらに大輔は、真琴の司法試験の勉強を手伝うことに。真琴はとても優秀なのに、試験の緊張感が苦手なたせいでいまだに弁護士になれません。大輔はそんな真琴を「任せて!試験だけは得意なんだ」と励まし、出題傾向や考え方などをこまかくアドバイスしはじめます。

KJOの弁護を担当する弁護士事務所は、大手ファーム「弁護士法人セイント」でした。当初は大輔や甲斐とも因縁がある木次谷公一が担当でしたが、交渉の当日、アメリカ法人から帰国した代表・聖澤敬一郎が登場。なんと聖澤は、真琴の実の父親。かつて幸村・上杉法律事務所を設立した代表・上杉の大学時代の同期で、無二の親友でもありました。だからチカが上杉を追放して代表になったことを、快く思っていません。

聖澤は「KJOグループの世界戦略はこの私が」と宣言し、さっそく合併案の資料を甲斐に渡します。すると合併とは名ばかり、明らかにKJOにとって有利な条件ばかりでした。資料に目を通した甲斐は呆れ果て、「こんな合併比率じゃ話になりませんね。しかも従業員の雇用に関する保証もなければ桜庭リゾートの名前すら残らない。これじゃ合併ではなく乗っ取りだ。対等な合併でないかぎりうちはのめません」と強く抗議します。

それでも聖澤は自信満々。「桜庭さんはこの日本じゃ有名人かもしれないが、世界では誰も知らない。つまり顔じゃない。それでもジーンは桜庭さんを取締役に受け入れようとしている。お互いウィンウィンの条件になってると思うけどね」と余裕たっぷりで対抗します。甲斐は「会社の価値は事業規模だけで決まるものじゃない。桜庭リゾートが打ち出した独創的なホテル経営は、世界トップクラスだと私は思ってます」と言い返し、その日はひとまず交渉決裂…ということになりました。

聖澤は真琴を食事に誘い、久々に親子の時間を楽しむことに。「うちに来る気はないか?パラリーガルの仕事なんてどこに行ったって同じだよ」と誘います。かつては親友の上杉がいたからこそ真琴を預けたのに、今は上杉を追い出したチカが代表として居座っていることがやはり許せないのです。しかし真琴は「私はあのファームが好きだし…」と消極的。そこで聖澤は「真琴はパパに気を使って、無理して法曹界にいようとしてるんじゃ…?」と以前から感じていた疑問をぶつけます。

真琴は思わずムキになり、「無理なんかしてない!私は弁護士になりたい。まだその夢を諦めたわけじゃないし来年は必ず司法試験に受かってみせる!!」と宣言。聖澤は「分かった。だったら精いっぱい頑張れ。でもファームを移ることだけは考えといてくれよ」と穏やかに言い、またすぐ仕事に戻るため去っていきました。

真琴は高校時代からの友人・日向子と久しぶりに再会。日向子は最近、幸村・上杉法律事務所を受験しましたが、蟹江のパワハラ面接でアッサリ不合格に。真琴は落ち込む日向子を励ましますが、なんと日向子は「私にはそんな資格ないんだよ。私受かってないんだよ…」と言って、替え玉受験で司法試験に合格したことを暴露。すると父からのプレッシャーで気弱になっている真琴は、思わず自分もその替え玉受験を頼んでみたいと言い出します。

そこで日向子はすぐに大輔に電話をして、「実は私の親友が来年司法試験を受けるんです。すごくできる子なんですけど試験が苦手で。大さんのことを話したら頼んでみたいって…」と依頼。以前、大輔は真琴が面接に来ていた日向子と仲よく話をしているところを見ていたので、すぐにその替え玉受験の依頼者は真琴だと分かってしまいました。

その後、真琴と日向子は打ち合わせの為に会う約束をします。大輔は真琴のことが心配でたまらず、「あのさ…、もっと自分を信じてもいいんじゃないかな?やっぱりお父さんのこと気にし過ぎてる気がして。聖澤さんに必要なことはただ自分を信じること。それだけだと思う」と声をかけえました。とつぜん核心をつかれてしまった真琴は、思わず考え込んでしまいます。

チカは聖澤が出した条件を見て、警戒心をあらわにします。「あんな合併条件じゃ誰が弁護士だって抵抗するわ。それでもあえて出してきた。うちのファームの出方を見定めようとしてる。上杉が抜けた後のうちのファームの力を。だったら少しは意地を見せた方がいいんじゃない?」そう言って、聖澤の挑戦を受ける気満々のチカ。甲斐も「つまり売られたケンカは買えと」と自信満々で受けて立つことを決意しました。

その後、大輔の調査でKJOグループで悪質な隠ぺいが発覚します。それはアジア圏の統括マネージャーによる横領で、全体の3分の1にあたる12軒のホテルで横領が行われていた可能性も浮上。タイでは従業員によるストライキも起きるなど大問題になっていましたが、KJOはこの事実を発表せず隠ぺいしていたのです。甲斐は「これでウィンウィン以上の関係に持ち込めるかもしれません」とニヤリ。さっそくその事実を突きつけると、聖澤は「前向きに検討したいと思います」とアッサリ譲歩を受け入れました。

しかしその直後、大問題が発生。なんとKJOグループが複数のダミー会社を使って、桜庭リゾートの株を大量に買いあさっていたのです。桜庭社長は「どういうことだ?何でこんなに株が買われてるんだ?とにかく調べろ!」と大慌て。甲斐は「やられた…!TOB(敵対的買収)です…」と、悔しそうに状況を分析。詳しく調べると、やはりKJOグループは合併と見せかけて桜庭リゾートの内部情報を引き出し、少しずつ株を買いとって最終的に乗っ取る気だったのです。

上杉のことでも何かと白々しく探りを入れてくる聖澤に、チカの怒りも爆発。「何とかできる!?」と声を荒げるチカに、甲斐は「まあないことはないですが…」と答えますが…!?
↓ 第七話の結末、ネタバレはこちらをタップで表示されます…! ↓

【ネタバレ注意】卑怯すぎる買収劇!!甲斐、怒りの反撃へ!!
甲斐は「合併を少しでも有利に進めるためです」といい、桜庭社長に人気が高い東京・京都・金沢・沖縄のホテル4軒を売却することを提案。そのうえでKJOグループのジーン社長と聖澤に会いに行き、直接対決に望みます。「あなた方が買いあさっている桜庭リゾートの資産価値は、間もなく半分以下になります。持ち主が変わるとなると星も変わるかもしれません。だまし討ちで乗っ取られるぐらいなら、自らの手で売り払った方がいいと。売却先はモリーサホテルグループになるかと。合理的な価格提案も頂いてます」

堂々と言い放つ甲斐を前に、ジーン社長も思わずタジタジ。聖澤も仕方なく頭を下げ、「ジーンは合併の話に戻せないかと言ってる。頼む、もう一度交渉させてくれ」と懇願します。甲斐は余裕たっぷりの態度で「まあ、私も桜庭社長の夢をかなえてあげたいという思いがないわけじゃない。聞く耳くらい持ちますよ。ただ、だまし討ちをするような相手に会社の主導権渡すわけにはいきません。つまりKJOグループは顔じゃない」と改めて対等な交渉を主張。

聖澤もこの場では「君の言うとおりだ。お互いウィンウィンになることを願っているよ」と降参し、甲斐とガッチリ握手をかわしました。こうして桜庭リゾートとKJOグループの合併案は、ぶじに解決。当初の予定通り、あくまでも友好的な案で進むことになりました。

その後、真琴にランチに誘われた大輔はウキウキ気分。しかし、店につくと真琴は神妙な面持ち。「あの時、人と待ち合わせしてたんです。でも結局その人は来ないまま。来たのは鈴木先生だけでした。…先生ですよね?」と切り出す真琴。何となく不自然な状況から、大輔が替え玉受験をしているらしいと気づいてしまったのです。

大輔は「えっ何のこと?」ととぼけようとしますが、そこに真琴が呼び出した日向子も登場。「あれ?大さん…。何で?」と思わず言ってしまう日向子を見て、真琴は「やっぱり!」と激怒。大輔はすぐに「ごめん。黙ってたのは…」と弁明しようとしますが、真琴は深く傷ついた様子で「放してください!!」と叫んで立ち去ってしまいました。

ぶじに桜庭リゾートの件をまとめた甲斐は、チカと事務所で祝杯をあげます。「ご苦労さま。それにしてもあんな奇策でくるとはねえ。合併に見せ掛けた買収とか」というチカに、甲斐は「奇策なんてそうそう通用するもんじゃありませんよ」とニッコリ。

今回の件の裏では、蟹江が聖澤の事務所に移籍しようと画策していましたが、そちらはチカが蟹江の給料を上乗せしてサクッと解決。チカは「蟹江らしいわ」とほほ笑んだあと、ふいに「甲斐、あなたは移籍を考えたりする?もしあの時…上杉に私が追い出されてたらこのファームはどうなってたかしら?」と尋ねます。すると迷いなく「少なくとも俺は移籍してましたよ」と答える甲斐。チカは「ありがとう」とほほ笑み、ふたりはグラスのお酒を一気にグイッと飲み干しました。

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第七話ゲスト出演

町田日向子役…石橋静河
桜庭庸司役…高橋洋
木次谷公一役…橋本さとし
ジーン・クライン役…クリス・バテン

【SUITS/スーツ】第七話まとめ

第七話はホテルの合併がテーマ。甲斐のクライアント・桜庭リゾートが、世界的に有名なKJOグループから合併を提案されました。しかしそれには裏の狙いがあり、合併案で情報を引き出してから最終的には敵対的買収をけしかけるというとんでもない悪だくみだったのです。

相手の弁護士は、よりにもよって真琴の父親・聖澤敬一郎。かつて代表だった上杉を追い出したチカに対して、深い恨みを抱いています。甲斐は聖澤からの挑戦を堂々と受けて立ち、みごとな奇策で聖澤を返り討ちにして桜庭リゾートを守り抜きました。

一方、大輔は真琴の試験勉強を手伝って力強く励まし、ふたりはますますイイ雰囲気に。しかしそれも長くは続かず、真琴は大輔が替え玉受験をしていたことを知って大きなショックを受けてしまいます。しかも真琴は、よりにもよって自分も大輔に替え玉受験を頼もうとしていたところ。プライドがズタズタになってしまった真琴、なんとか真琴の力になりたい大輔…ふたりの思いは完全にすれ違ってしまいました。

【SUITS/スーツ】第八話の展開予想、考察

第八話からはクライマックスへ向けての動きがますます活発に!!甲斐たちが新たに挑む案件は、なんと原告が462人もいるという大注目の集団訴訟。甲斐は健康被害をこうむった原告団462人の弁護を担当することになります。

訴えられている「烏丸建設」の弁護を担当するのは、甲斐にライバル心を燃やすスタンリー法律事務所の畠中美智瑠です。畠中は何やら裏でコソコソと良からぬことに関わっている様子で、なんと幸村・上杉法律事務所から持ち出された社外秘の資料をどこからか入手。事務所内では内通者がいると大騒ぎになり、なんとその疑いの矛先が真琴へ集中します。

プライドを傷つけられた真琴は怒って「辞めます!!」と宣言しますが、大輔は「オレは君を信じる!!」と真琴を強く励まします。そして予告動画で最も気になるシーンが、砂里が大輔にキスをするシーンです!!「大!」と名前を読んで、とつぜんキスする砂里。大輔は思わずポカーンとしてしまいますが、真琴も偶然ふたりのキスシーンをばっちり目撃してしまってショックを受けます。どうやら次回はますます深い因縁が絡む案件と、大輔のプライベートが三角関係で波乱を呼ぶ展開になりそうです。

【SUITS/スーツ】視聴率

第七話「超緊急事態発生!!敵は史上最強の弁護士!!」:9.8%

各話毎の視聴率
第一話 14.2%
第二話 11.1%
第三話 10.3%
第四話 8.9%
第五話 11.8%
第六話 9.5%
第七話 9.8%

(ビデオリサーチ調べ/関東地区)

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