『死役所』第七話(19/11/27放送)の無料見逃し配信サイト、あらすじ、オススメVOD「Paravi(パラビ)」をご紹介!

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人生や罪に迫る壮絶なエピソードが満載!!「死役所」は、死後の世界を描いたミステリアスなドラマです。物語の舞台は、あの世とこの世の中間にある「死役所」。そこではワケアリの「死役所職員」たちが勤務していて、死者たちをあの世に送る事務手続きを担当しています。死者たちとの対話を通じて浮かび上がってくるのは、さまざな人間模様。彼らが旅立つのは、天国か、地獄か…深い闇と力強い希望が交錯する鮮烈なストーリーが繰り広げられます。

第七話では死役所職員・イシ間の過去が明らかに!!イシ間は、大切な姪っ子・ミチを守る為に罪を犯したようですが…!?今回はそんな「死役所」第七話のあらすじをネタバレありでご紹介します。

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【死役所】前回のあらすじ

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俳優の中島歩さんと、ジャニーズWESTの重岡大毅さんが若手コンビ芸人としてゲスト出演!!「死役所」は、死後の世界を描いたミステリアスなド...
新たに死役所にやってきた「お客様」は、若手コンビ芸人の佐尾 高慈(さお たかやす)という若い青年でした。手続きを担当したシ村は、佐尾が遺伝性の難病で亡くなったことを聞いて「それは悔しい思いをされたでしょうね…」と気づかいます。確かに、佐尾はコント番組の決勝に出場し、注目度もアップしてこれからという時に病死しました。高校生の時に親友の高関とお笑いコンビ「カニすべからく」を結成して10年…普通なら無念としか言いようがありません。

しかし、佐尾は自分の遺伝性の難病がいつか発症するかもしれないことを受け入れて生きてきました。その重苦しい人生に、輝きを与えてくれたのは…いつも笑顔で佐尾のネタに爆笑してくれた相方・高関の存在。高関が思っている以上に、佐尾も高関の存在に助けられてここまで生きてきたのです。

それゆえに、佐尾は最後につかんだ大チャンス、人気コント番組の収録には病気の体に鞭打って駆けつけました。残念ながら優勝は逃しましたが、最後の熱演に二人は大満足。高関は「死ぬまで佐尾とコントをやるぞー!」と宣言して、佐尾との大事なひと時を駆け抜けました。そして佐尾の死後…佐尾が遺書で予言した通り、高関はひとりになっても多くのファンに支えられ、また新たに歩み出そうとしていました。

一方、死役所職員・ニシ川はシ村の過去が気になって、こっそり「死刑課」の部屋へ。そこに保管されているシ村の経歴書に目を通します。そこには「宗教法人 加護の会」という重要なキーワードが書かれていて、ニシ川は「加護の会…?宗教法人か…。何か…シ村さんの人生ってめんどくさそう…」とつぶやきました。

【死役所】第七話「石間徳治」(11月27日放送分)ネタバレ・あらすじ

最近、ニシ川はシ村の過去が気になっている様子。今日も、自分からシ村に「総合案内って楽しいですか?」と声をかけ、探りを入れようとします。シ村が「大変やり甲斐がある仕事ですよ」と答えたので、ニシ川はここぞとばかりに「一番いろいろな人に会えますもんね~加護の会に入っている人にも…」と言ってチラリ。

「加護の会」…それは謎の宗教法人の名称。シ村が冤罪で死刑になったことに関わる、重要なキーワードです。シ村は一瞬ピタリと固まりますが、すぐに「お客様がいらっしゃいました…」とごまかして、サッサと仕事に戻ります。ニシ川は仕方なく諦め、肩をすくめました。

そんなニシ川に、今度はハヤシがやってきて「最近、シ村さんと仲いいっすよね。シ村さんには話してるんですか?自分のこと。オレ今、『話を聞きます運動』実施中なんで、良かったら話聞きますよ~」と声をかけます。しかしニシ川は「バカなの!?」と激怒して、スタスタと自分の持ち場へ。ハヤシはニシ川の背中を見つめながら、「そんな怒ること言ったかな…?」とのん気に首をかしげていました。

シ村は総合受付でお客様を案内したあと、他殺課のイシ間のところへ。イシ間は先ほど、中学生の女の子の対応をしたばかりで、物思いにふけっていました。そこでシ村は「どうかなさいましたか?」とイシ間を気づかいます。イシ間は「さっき、中学生の女の子が来てよ、その子がギャンギャン泣くもんだからよ…姪っ子のこと思い出しちまって…」と答えて、自分の過去を語り始めました…。

死役所職員・イシ間…彼の生前の名前は「石間徳治」。職業は大工です。山深い田舎の村で、姪っ子のミチと二人暮らしをしていました。ミチはもともとイシ間の弟の娘でしたが、戦争の空襲で弟夫婦が他界。戦争孤児になったミチを、イシ間が引き取って大切に育ててきました。

ミチは本当に優しい少女で、困っている人は放っておけない性格。イシ間を「おじちゃん」と呼んで、父親のように慕っています。イシ間もそんなミチを実の娘のように可愛がり、二人の家にはいつも温かい笑顔があふれていました。ミチは料理も上手で、イシ間は「ミチの作った大根の味噌汁は日本一だな!!」と言ってニコニコ。ミチは「大げさだよ~」と照れながらも、嬉しそうにほほ笑んでいました。

ミチの夢は、いつか結婚して、大工であるおじちゃんが建てた家に住むこと。「せっかくなら、おじちゃんとも一緒に住みたいな…」と言って、目をキラキラ輝かせます。すると涙もろいイシ間は「お前が嫁に行くって想像したらよお…」なんて言って、思わず目がウルウル。ミチは「私、まだ14歳だよ…ウフフ…」と笑ってしまいました。

しかし、無情にもこんなささやかな幸せを引き裂く事件が発生。その晩、イシ間は畑で芋を盗もうとしていた二人の兄弟を発見しました。イシ間は注意しようとしますが、心優しいミチは「君たち、兄弟?よかったら大根も持って行って」と言って、その兄弟に大根を差し出します。少年たちはお礼を言って大根を受け取り、そそくさと逃亡していきました。

これだけだったら美談ですが、なんとその兄弟は恩をとんでもない仇で返してきます。後日、イシ間が親方と飲んで帰宅すると、ミチが家にいません。食卓には食べかけのご飯、不自然に空いている勝手口、家の外にはミチの草鞋(わらじ)。イヤな予感がしたイシ間はとっさに鍬を持って外へ。すると、ミチの悲痛な悲鳴が聞こえてきて…畑の草むらのなかで、先日助けた兄弟に襲われているミチを発見しました。

イシ間は何ひとつ迷うことなく、ミチを押さえつけていた弟の方を蹴り倒し、鍬を振り上げて殺害。兄の方は森の中へ逃げ込みますが、イシ間は容赦なく追いつめて鍬を振り上げます。兄は「ごめんなさい、ほんの興味本位だったんです。殺さないで…!!」と命乞いしますが、イシ間は怒りを通り越して、狂気に満ちた冷たい表情。「何が殺さないで、だ!?このクソガキが!!よくもミチを!!よくもミチを~!!」と叫び、何度も鍬を振り下ろして兄を殺害しました。

事件のあと…ミチは別人のようにふさぎ込んで、完全に笑顔も希望も失ってしまいました。布団をかぶって部屋にひきこもり、イシ間が近づこうとすると「来ないで…あっち行って」と拒絶。外に出かける時も、知らない男性の姿を見るたびにブルブルと身体を震わせておびえていました。

そして時には「離して!死にたいの!!」と叫んで自殺しようとすることも…。それでもイシ間は「お前は幸せになっていいんだ!!」と言ってミチをなだめ、優しく見守り続けました。その甲斐あって、数年後…ミチはいいご縁に恵まれ、結婚することになります。ミチは「私、結婚なんてできない…」と不安そうでしたが、イシ間は「お前は幸せになれ…な?」と言って勇気づけました。

しかしそんな矢先、あの兄弟の遺体が発見され、イシ間は逮捕。最高裁で死刑が確定し、死刑執行後はこの死役所で職員として働き続けています。イシ間は「それで、おしまいさ…」と言って、過去を語り終えました。

するとシ村は「警察にミチさんのことは…?そのことを打ち明けていれば、情状酌量で死刑は免れていたかもしれませんね?」と質問。イシ間は「言えねえよ…」と答えました。それはもちろん、結婚するミチの人生を守る為だったに違いありません。

イシ間は少し考え込んだのち、「なあシ村さん、この世に神はいると思うか?」と尋ねます。シ村は「さあ…どうなんでしょうかね」と軽く鼻で笑ったあと、「イシ間さん、少し、おつきあいいただけますか?」と言って老衰死課へ。イシ間は何事かと不思議そうに後をついていきますが、そこでパッと笑顔がはじけて…!?

↓ 第七話の結末、ネタバレはこちらをタップで表示されます…! ↓

【ネタバレ注意】シ村の粋な計らい!イシ間の心にもようやく光が…!?

シ村の案内で、老衰死課へやってきたイシ間。着いたとたん、とつぜん「おじちゃん!!おじちゃん元気だった!?」という明るい声がして、80歳ぐらいのおばあちゃんがイシ間のところへ駆けつけます。どれほど年を重ねても、その姿を、声を忘れることはありません。イシ間はすぐに「ミチ!!」と叫び、笑顔で姪っ子を大歓迎します。

シ村は「やはりイシ間さんの姪御さんだったんですね。ご本人は認知症のようです…」と説明。イシ間は「なのに俺のことを覚えててくれたのか!!」と大感激して、思わずポロリと涙。シ村も珍しく優しい眼差しで「認知症になられても、昔の大切な思い出だけは忘れないという方も多いようですよ…」と答えます。ミチは「おじちゃん、また泣いてる~」と言って、無邪気に笑いました。

ミチの死因は、老衰死。最後はお子さんとお孫さんに見守られながら、天寿を全うしました。あんな辛いことがあっても、イシ間の願った通り幸せな人生を送ることができたのです。イシ間は「ミチ、おめえ…いい家族持ったなあ~。辛かったもんな…良く生きたな!!」と言って、ミチの肩を優しく抱きよせました。

そして、イシ間はミチの付き添いで「成仏の扉」へ。ミチは成仏許可証に「石間ミチ」とサインしました。本当は結婚したので「大鳥」という苗字になっていましたが、おじちゃんであるイシ間の前では、「石間ミチ」でいたかったのかもしれません。

イシ間もそんなミチの気持ちを受け止め、「これで受理させてもらうわ、石間ミチ、さん…83年と3カ月と21日…お疲れさん…」と告げます。ミチは「うん」と笑顔で頷き、成仏の扉の中へ。…そして最後にくるっと振り返り、「おじちゃん!帰ってきたら、大根の味噌汁作るからね!!」と言って微笑みます。イシ間は目を潤ませながら、「ああ、腹空かせて待ってるよ!!」と笑顔で応えました…。

イシ間が持ち場に戻ってくると、シ村は「以前、ご自身が犯した罪について、答えが出ないとおっしゃってましたね?答えは出ましたか?」と尋ねます。イシ間はハッキリとした答えが出ていなかったので、今の思いを正直に語りました。

「俺にとって大事なのは、ミチの人生だ。結局、俺のしたことが正しかったとは断言できねえ。本当は罪など犯したくなかった。ずっとミチの側にいたかった。だからって殺したことを後悔してるかって言われたら、それも…分からねえ…」

そこでシ村は質問を変えて、「もし今、同じことが起きたら、イシ間さん、どうなさいますか?」と語りかけます。イシ間はほとんど迷うことなく、「…殺すと思う」と返事。シ村は「それも一つの答えだと思います…イシ間さん、文書が届いていましたよ」と言って、イシ間に何かの文書を渡して立ち去って行きました。

その文書は、なんと死役所からイシ間への辞令。(イシ間殿 辞令 任期満了に伴い、本日より49日以内に成仏するものとする)と短く書かれていました。イシ間は思わずビックリして、周囲をキョロキョロ。そしてもういちど書類をまじまじと見返し、一体どういうことなのか考え込んでいるようでした…。

一方、ハヤシはまた懲りずに「ニシ川さんって、誰か会いたい人います?」と声をかけます。クールなニシ川が「一人もいない。ハヤシ君は?」と答えると、ハヤシは少し真面目な表情を浮かべて「ああ、姉貴に会いたいな…謝りたい…」としみじみ。

ニシ川は「あっそ」と軽くあしらいますが、ハヤシはまたお調子者の表情に戻って「ニシ川さん、俺に興味あるんすか?」と絡みます。ニシ川は「呆れた~…」と言って、一人でスタスタ先へ。ハヤシは「興味あるくせに~♪」と言って、ニシ川の後をしつこく追いかけていきました。

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【死役所】ゲスト出演

ミチ役…田鍋梨々花
83歳のミチ役…今本洋子

【死役所】第七話まとめ

今回は、涙もろい人情家・イシ間の壮絶な過去が明らかになりました。ある日、イシ間は中学生の女の子のお客様を担当して、思わず涙。その少女と、自分の姪っ子・ミチの姿を重ねて色々と思い出してしまったのです。

生前のイシ間は、山深い田舎で大工として暮らしていました。戦後、空襲で亡くなった弟夫婦の娘・ミチを預かり、それはそれは大切に育てて、もう実の娘も同然。ミチもイシ間を「おじちゃん」と可愛らしく呼び、実の父のように慕っていました。

しかしある日、そんな穏やかな幸せを引き裂く悲劇が怒ってしまいます。ミチが畑荒らしの兄弟に襲われ、心を閉ざしてしまったのです。その兄弟は、以前ミチに大根を分けてもらったのに、その恩をこんな卑劣な仇で返してきました。激怒したイシ間は、何一つ迷うことなくその兄弟を殺害。数年後、ミチが何とか立ち直って結婚したあと、警察に逮捕されて死刑になりました。

そして今…その大切なミチが83年の幸せな人生を全うして、死役所にやってきます。イシ間はミチが幸せでいてくれたことに大感激して、思わず涙。ミチも以前と変わらぬ笑顔で、イシ間を「おじちゃん!」と呼んで大喜びです。最後は成仏の扉の前でイシ間に見守られて、穏やかに天国へと旅立っていきました。

その直後、とつぜんイシ間に辞令が下ります。文書には(イシ間殿 辞令 任期満了に伴い、本日より49日以内に成仏するものとする)と書かれていました。イシ間はあまりにもとつぜんの出来事にビックリ…信じられない気持ちで、何度も辞令の文書を読み返していました…。

【死役所】次回の展開予想、考察


次回は、あまりにも悲しい児童虐待がテーマ。新たに死役所にやってくる「お客様」は、母親を一途に愛す健気な娘・小野田 凛(りん)ちゃんです。凛ちゃんは母親から買ってもらった本を大切に抱きしめ、「いつもお母さんのことを怒らせていたから、凛は天国には行けないかも…」と語ります。

しかし、生前の凛ちゃんは本当に優しい少女で、保育園でもみんなに愛されていました。それなのに母親・小野田 瞳は凛ちゃんを激しく虐待。「うるさいって言ってんでしょ!!」と叱りつけ、暴力を奮ったり、寒空の中ベランダに放置したり…。

保育士の黒川あかねは凛ちゃんの体にアザを見つけ、何とか凛ちゃんを救い出そうとします。保育園も児相への相談を視野に入れ始めますが、肝心の凛ちゃん本人は「お母さんはとっても優しいよ!」と主張。どんなに傷つけられても、懸命に母を守ろうとしているようです。しかし、そんな凛ちゃんが死役所にやってくるということは…。次回は幼い少女の純粋さが胸に突き刺さるようなエピソードになりそうです。

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