『ラジエーションハウス』第六話(19/5/13放送)の見逃し配信はFODがおすすめ!無料配信、あらすじ、ネタバレ、考察、視聴率情報はこちら!!

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自己最高視聴率13・2%で絶好調!!「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」は、天才放射線技師が活躍する新感覚の医療ドラマです。これまでのストーリーでは、主人公・五十嵐唯織が甘春総合病院の放射線科で大奮闘。通常の検査や診察では分からなかった患者の病気を見抜き、多くの命を救ってきました。

第六話では「IVR(画像下治療)」とチームワークがテーマ。杏は最新技術のIVRを主導した経験が無い為、悔しい思いを噛みしめます。そんな中、とつぜん男性患者が倒れ、IVRでの緊急手術が必要になりますが…!?今回はそんな「ラジエーションハウス~放射線科の診断レポート~」第六話のあらすじを、完全ネタバレありでご紹介します。

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【ラジエーションハウス】前回のあらすじ

ある日、河川敷で発見された13歳の少年・藤本直樹くんは、救急搬送も空しく死亡が確認されました。遺族の両親は悲しみのあまり取り乱し、死因を究明する「Ai(死亡時画像診断)」を拒絶します。頑なに拒絶するのは、もしや虐待があったのでは…?という疑いも浮上しますが、結局は小野寺の説得で両親がAiの実施に賛同してくれました。

甘春総合病院では、いつもクールなイケメン放射線技師・威能がAiのスペシャリストです。威能はかつて実の妹の死因を詳しく調べずに見送った後悔があり、Aiには確固たる信念を持っています。唯織は威能が主導して撮影した膨大な画像を分析し、圧倒的な診断力を発揮。

さらに、関係者にも注意深く話を聞き…死因を特定します。その真相は被害者の友人による暴行死…という、遺族にとってあまりにも残酷なものでした。それでも直樹くんが残した思いを引き出し、ご遺族に伝えた唯織たち。ご遺族はせめてもの心の救いに深く感謝していました。

そして唯織と杏の恋は…まだまだ一進一退。ようやくスムーズに話せるようになったり、お互いをチラチラ見つめ合ったり…となかなかイイ雰囲気ではあります。しかし恋のライバル・辻村医師も負けてはいません。仕事にかこつけて杏を誘い、唯織をけん制してきます。今の唯織は、その度にただ嫉妬して悔しがるしかありませんでした…。

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【ラジエーションハウス】第六話「運命の緊急手術!!この命を守れ」(5月13日放送分)ネタバレ・あらすじ

鏑木科長はこのごろ何かと生意気な唯織を警戒。大森院長に会いに行き、「五十嵐は放射線技師です。彼が読影するということは、つまり医師法17条に抵触する可能性があるということです!」と激しく抗議します。それでも大森院長は「読影して診断を下しているのは、甘春先生です…」と涼しい表情です。

すると鏑木科長は「ではもし、このことで何か問題が生じた場合には、院長ご自身が責任を取られるということでよろしいでしょうか?」と責任の所在を追及。大森院長は余裕たっぷりで「もちろんです」と答えますが、内心では(まずいわね、五十嵐君…)とちょっと不安を感じていました。

唯織は杏と辻村医師が本を読んで楽しそうに話しているところを見てしまい、思わずムムッと嫉妬。その本は鏑木科長が取材協力した医療小説で、「外科医六人と金閣寺の松」というタイトルです。ちょうど鏑木科長の指示で、軒下がこの本を配っているところでした。本を受け取った唯織は「絶対に読まなければ…!」とつぶやき、夢中でページをめくります。

そんな中、甘春総合病院に急患が搬送され、院内はにわかに慌ただしくなります。その患者さんは、7歳の少女・後藤沙里ちゃん。公園のブランコから落下して柵に激突、腹部を殴打して苦しんでいました。

腹部CTの結果、脾臓の損傷による出血が判明し、杏は「IVR(画像下治療)」での止血を提案します。IVRとはX線・CT・超音波などの画像診断装置で身体を投影し、細い医療器具を用いて治療する最新技術です。必要以上にメスを入れなくてもいいので、患者さんへの負担も減らすことができます。杏も「ご安心ください。体に傷は残りませんから」と説明して、沙里ちゃんの母を安心させました。

しかし、鏑木科長は「いやIVRはしない方がいい。脾臓の損傷が激しく、この出血だとIVRで全部止めきれない可能性が高い」と猛反対。IVRに詳しい悠木は「REBOAを入れれば、出血量をコントロールできるかもしれません。子供の体にかかる負担を考えれば…」と食い下がりますが、鏑木科長は「技師が余計な口を挟むな!」とピシャリ。結局、沙里ちゃんの治療はIVRではなく、開腹手術で行われました。

しかし、やはり沙理ちゃんの母は「開腹手術をするってどういうことですか?さっきの先生と言ってることが違うじゃないですか!?」と激しく動揺。沙理ちゃんに付き添っていたたまきは、「状況が変わったんです。申し訳ありません…」と説明し、深々と頭を下げました。

杏は助手としてIVRの経験はありますが、一人で主導したことはありません。その経験値不足ゆえに、鏑木科長に対して反論することもできませんでした。先に沙理ちゃんの母に先走って説明してしまったことも、結局は幼い沙理ちゃんに大きな負担をかけてしまったことも…杏の心に重くのしかかります。

唯織は苦悩する杏を陰から不安そうに見つめますが、何と声をかけていいかわかりませんでした。それでも唯織はいま自分にできることを模索しようと誓い、IVRの猛勉強を始めます。隣では軒下が例の鏑木科長の小説を朗々と音読していました。

(多くの人々は金閣寺の壮麗さに目を奪われ、その参道の脇にある陸舟の松の存在に気付かない。でもその松自体京都三大松の一つと言われ樹齢600年の素晴らしい松なんだ…)この軒下が読みあげた一節が、のちのち重要になってくるとは、その時はまだ誰も気づいていませんでした。

放射線科のメンバーたちは「技師は治療できない」「勉強するだけ時間の無駄」と諦めきった表情。それでも唯織は「不安を少しでも取り除いてあげることだと思う」と語り、杏を支えるためにIVRの勉強にのめりこみます。

その直後…唯織に触発された放射線科のメンバーたちは総出で居残り。IVRに詳しい悠木に知識を学んだり、実際の医療器具で実習をしたり…杏はそんな唯織たちを陰から見つめ、感動に震えました。

そんな中、大腸がんの治療中だった男性患者・篠原さんが院内で倒れ、放射線科に運び込まれます。S状結腸の腫瘍から出血しているようで、今すぐ緊急手術に入らなければなりません。しかし篠原は心筋症を合併していて、大きな手術には耐えられません。

そうなると今こそIVRの出番ですが、よりにもよって鏑木科長がシンポジウムで出張中です。田中医師は「鏑木科長を待つべきだ。彼女一人に任せるなんて、荷が重過ぎる」と反対します。それでも唯織は「一人じゃありません。僕たち技師がサポートに入ります」と強く後押し。

軒下やたまきたちも「たくさん経験 積んできたんだよな」「大丈夫じゃない?」「我々の画像があれば失敗のしようがありませんよ」と口々に応援してくれます。杏はみんなの思いを受け止め、「IVRは私が行います。患者をこのまま見捨てるくらいなら医者を名乗る意味はありません!」と宣言しました。

そのころ鏑木科長は、シンポジウムのあとの懇親会で横浜臨港病院の美女・樫木と楽しくおしゃべり中。さらに大好物の牡蠣料理を楽しもうとしていましたが、軒下からの連絡を受けてガックリ…自分が手術をしなければと使命感に追われ、急いで病院へ戻ります。

放射線科では杏と小野寺・たまきがのIVR室に入り、手術を開始。IVR室の外では唯織たちが画像のサポートを行います。画像の投影と手術は順調に進み、大腸の止血は無事に成功しました。しかし心電計の警告音が鳴り響き、篠原の心拍数があがり、血圧がいっきに降下。非常に危険な状態です。

小野寺は「これ…出血止まってないんじゃないか?」と焦りの表情。血圧はどんどん下がっていくのに、出血箇所は分かりません。誰もが思わず絶望に打ちのめされかけたその時…、唯織が「そうか…!」と声をあげますが…!?

↓ 第六話の結末、ネタバレはこちらをタップで表示されます…! ↓

【ネタバレ注意!】難航する手術に奇跡の一手!!杏と唯織たちの熱い共同作業!!

唯織はふと鏑木科長が協力した書籍の一節を思い出し、そこからヒントを得た様子。IVR室の外から杏たちに語りかけます。「これは金閣寺の松です。多くの人々が金閣寺の壮麗さに目を奪われ、その参道の脇にある陸舟の松を見過ごしてしまうかのように…大腸がんという大きなファクトにとらわれて、本当の原因が見えていなかったんです。この場合、陸舟の松とは小腸です。小腸出血は出血が間欠的に起きるので、タイミングによっては造影CTでははっきりと描出できず見つからないケースがあります!!」

杏はすぐに小腸を確認しますが、患者に残された残り時間はわずか。慣れないIVRで小腸の出血箇所を探り、止血までできるか…不安が募ります。思わず震えてしまう杏の手。その手をたまきが両手でしっかりつかみ、「一人じゃない、って言わなかった?」と励まします。さらに「甘春先生!大丈夫です。僕たちを信じてください!」と語りかける唯織。杏が振り向くと、そこには頼れる技師仲間たちが見守ってくれていました。

杏は大きな安心に包まれてすぐに気を取り直し、「続けましょう!」と宣言。唯織たちのサポートで体内を探り、小腸の出血箇所を探ります。そして唯織の予想した通り、小腸の出血箇所を特定。杏は素早くコイル塞栓の処置を行い、手術を成功させました。篠原のバイタルもすぐに安定し、命の危機は完全に脱しました。

小野寺は「やった!お疲れさん!とても初めてとは思えなかったぞ!!」と大興奮で杏を祝福。杏は「ありがとうございます!」と目を潤ませ、唯織たちの方を振り返ります。篠原の無事と杏の成功を祝い、みんな誇らしげな笑顔です。杏はほほ笑みながら仲間たちを見つめ…特に唯織にはとびっきりの笑顔で応えます。唯織は少し照れながらも、杏を優しく見つめ返しました。

こうして無事に手術は終わり、杏は手を洗って休憩へ。唯織はドキドキしながら「甘春先生、お疲れさまでした…」と声をかけます。すると杏は無言でツカツカと唯織に歩み寄り…唯織の手にパーン!とハイタッチ。唯織はとつぜんのことに「えっ?んっ?おっ?」とドギマギしてしまいます。すると大森院長が「ナイスコンビネーションね♪」とニッコリ。唯織は「ほぉ~!!」と叫んで嬉しさを爆発させました。

杏はクールに去って行きますが、表情はちょっといたずらっぽいような、純真無垢な笑顔。たまきがそんな杏に気づいて「へ~そんな顔できるんだ?」と驚きます。杏はまた少し照れたような表情を浮かべ、感謝のほほえみを返しました。

そしてようやく戻って来た鏑木科長は、手術が無事に終わったと知ってポカーン。せっかくの懇親会も、牡蠣料理も、美女とのトークも諦めて帰ってきたのに、何の意味も無かったのです。鏑木科長は思わず「やはりあいつが来てから散々だ。五十嵐唯織、絶対に許さんぞ!」と怒りを募らせます。

しかし、そこにとつぜん唯織がひょっこり登場。頭を下げて感謝の気持ちを伝えます。「あのっ、ありがとうございました!篠原さんの出血の原因に気付けたのは鏑木先生が下さったこの本のおかげです。それとこの金閣寺の松、外科医六人を陰で支える放射線科の人々のことを実は意味してるんですよね?取材協力をされた鏑木先生の思いが伝わるとっても感慨深い内容でした!!」

そこまで深く読み込んでくれたうえ、わざわざ感想とお礼を言いに来るなんて…鏑木科長は思わず「作中から読み取ってくれたのかね?」と感動。嬉しさと照れが入り混じり、なんだか妙にニヤけた表情になってしまいました…。

小野寺は、唯織が使っているタブレット端末を見て思わずビックリ。なんと画面に「From ピレス(Donald E.Pilles)」というメールの受信通知が表示されていたからです。ドナルド・ピレスと言えば、放射線治療の権威であるピレス教授。世界中の医療関係者から尊敬されている偉大な人物です。小野寺は(一体こいつは何者なんだ…)といいたげな表情で、唯織を見つめていました。

翌朝、裕乃は杏に「昨日の甘春先生、すごくカッコ良かったです!患者さんを助けてくださり、ありがとうございました!!」と感謝します。杏は「皆さんのおかげです。必ず誰よりも上手くなって、この手で多くの人を救ってみせます。こちらこそありがとう…」と答え、ニッコリほほ笑みました。

さらに辻村医師もやってきて、「あの難しい症例のIVRを一人で成功させたんだって?」と杏を絶賛。杏はいつになく穏やかな表情で、「父という大きな背中ばかり見ていて気づいていませんでしたが…私の周りにも信頼できる人たちがちゃんといるんだなって…」としみじみ語りました。

そんな杏の目の前には、出勤してきた放射線科のメンバーたちが勢ぞろい。唯織たちは杏に「おはようございます!!」「おはよー」と笑顔であいさつします。もちろん杏も笑顔で「おはようございます!」と答え、信頼できる仲間たちを誇らしげに見つめました…。

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第六話ゲスト出演

後藤沙里役…中島琴音
沙里の母役…安藤聖
樫木役…伊藤ゆみ
田中医師役…伊藤正之

【ラジエーションハウス】第六話まとめ

第六話では、これまで孤高な存在だった杏が、IVRでの手術を経て放射線技師たちと信頼を築いていく姿が描かれました。事の発端は、7歳の少女・沙里の手術。杏はIVRでの止血手術を提案しますが、鏑木科長は開腹手術にするよう命令しました。杏は自分のIVRの経験値不足もあり、命令に従うしかありません。しかし杏は、まだ幼い少女のお腹に傷が残ってしまったことが悔しくて、激しく落ち込んでしまいます。

そんな杏を見た唯織は、自主的にIVRの猛勉強を開始。放射線科のメンバーたちも触発され、いつでもみんなで杏をサポートできる態勢を整えました。折しも大腸がんの男性患者が倒れてしまい、杏は出張で不在の鏑木科長に代わって緊急手術を担当。唯織と放射線科のメンバーたちに支えられ、見事に手術を成功させました。

手術を終えた杏はとびっきりの笑顔でみんなから祝福され、唯織にハイタッチ。院長の娘としてずっと気を張っていた杏でしたが、ようやく肩の力を抜いて、仲間たちと強い信頼関係で結ばれました。

【ラジエーションハウス】次回の展開予想、考察

次回の主役は軒下!!中学時代の同級生だった蛭田真貴・志朗夫妻のために奮闘します。真貴はマンモグラフィー検査を受けますが、どうやら悪性の疑いがある様子。しかし超音波検査は2ヶ月も後で、志朗は不安が募ります。軒下から話を聞いた唯織も、彼らの力になろうと尽力するようです。

いっぽう、唯織と杏の関係はまたもや一進一退。杏は唯織を頼りにして画像読影の意見を求めますが、それを見た鏑木科長が「技師に甘えている」と問題視します。杏は仕方なく「…患者の命を救うのは医師の仕事なんです」と距離を置くことに。辛そうな表情で唯織の前から逃げ出す杏…次回もまたシリアスな展開が続きそうですが、唯織や軒下たちの情熱が必ず活路を開いてくれると信じたいところです。

【ラジエーションハウス】視聴率

各話毎の視聴率
第一話 12.7%
第二話 12.3%
第三話 11.5%
第四話 9.1%
第五話 10.8%
第六話 13.2%

(ビデオリサーチ調べ/関東地区)

               

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