HITOSHI MATSUMOTO Presents『ドキュメンタル』の動画を無料視聴する方法と全シーズン見どころとネタバレ

ドキュメンタル
アマゾンプライムビデオの代表作品、HITOSHI MATSUMOTO Presents『ドキュメンタル』。

放送が開始された第1週目のAmazonオリジナルコンテンツで、「最も再生された時間が長い」「最も多いストリーム再生数」を打ち出しています。

現在も、その面白さはシーズンを重ねるごとに増していく一方。

すでにシーズン4までが完結し、現在はシーズン5が放送されています。

本記事では、上記の2つを中心にまとめています。

無料で動画を視聴できる方法についても紹介していますので、興味のある方は是非読みすすめてくださいね。

目次

『ドキュメンタル』とは?

「笑いのメカニズムとは」「本当に面白いこととは」
小さい頃から、「笑い」について考えてきた松本人志が、現時点での答えとして制作に携わり世に送りだした作品。

それが、HITOSHI MATSUMOTO Presents『ドキュメンタル』です。
良くも悪くもエンターテイメント性が強くなりすぎたと「ガキ使 笑ってはいけないシリーズ」について語っていた松本。

『ドキュメンタル』は、悪い意味でのエンターテイメント性を削ぎ落とした番組です。

そんな新バラエティ番組『ドキュメンタル』を無料で視聴する方法は1つしかありません。

それは、アマゾンプライムの30日間無料トライアルを利用して視聴する方法です。

確かに、その期日が過ぎてしまうと年会費3,900円月々325円の料金を支払う必要があります。

しかし、無料トライアルの間なら、どれだけ利用してもカンタンな解約手続きをすれば費用は1円もかかりません。

また、アマゾンプライムには以下の魅力があります。

  • 100万曲以上が聴き放題「PrimeMusic」
  • 容量無制限のフォトストレージ「PrimePhoto」
  • 漫画や雑誌が聴き放題の「PrimeReading」
  • 学生の方は「PrimeStudent」割引が適用されて年会費1,900円、月額200円で利用可能

これらの魅力がアマゾンプライムにはあります。

『ドキュメンタル』の動画を無料視聴するだけではなく、普段からの利用にも適しているVODサービス。

興味のある方は無料トライアル期間だけでも、利用してみてはいかがでしょうか。

ガキ使
『ガキ使』の笑ってはいけないシリーズを毎年年末に家族で観ているという方も大勢いらっしゃると思います。 そんな『ガキ使』も2000年から放送...

『ドキュメンタル』をアマゾンプライムで無料視聴する

『ドキュメンタル』のルール

  • 最後に残った1人だけが賞金1,000万円を手に入れることができる
  • 芸人は参加費100万円を持参しなければいけない
  • 制限時間は6時間
  • 中断ブザーがなると休憩タイム、その間は自由に笑うことができる
  • イエローカード(1度目の警告)・オレンジカード(最後の警告)・レッドカード(退場)
  • スタッフや松本人志は一切笑いには関与しない
  • 相手を笑わせた分だけポイントがもらえる(シーズン2から導入)
  • 負けた芸人達が、参加費を取り戻すために生き残った芸人達を笑わせる「ゾンビタイム」(シーズン3から追加)

『ドキュメンタル』は、賞金1,000万円をかけた芸人達のガチンコ対決。

そのため、年末に行なわれている「笑ってはいけないシリーズ」とは、緊張感や本気度がまるで違うのです。

現在はシーズン5まで放送されており、いまだそのルール試作途中。

特に、シーズン1では「面白い芸人」と「笑いをこらえることができる芸人」はイコールではつながらないという点で、ルールの穴が見つかってしまいました。

そこで、シーズン2からは「ポイント制」を追加。

ゲームが終了した段階で複数人の芸人が残っていた場合、ポイントの高い者が勝者というルールになったことで、より多くの笑いをとった芸人が優勝するように改善されました。

また、シーズン3からは、6時間後に複数人生き残る状況を作らないように、「ゾンビタイム」というルールが追加。

「ゾンビタイム」とは、脱落した者が生き残った芸人達を全員笑わせることが成功した場合、参加費100万円が戻ってくるルールです。

よりハイレベルな笑いを提供できるように、松本人志をはじめとした番組関係者が、常に試行錯誤を繰り返していることがよく分かります。

『ドキュメンタル』の魅力と出演者一覧

「最近、バラエティつまらなくなった」「面白くないけど他にみるものがないからなんとなく視聴している」という方に特にオススメなのが『ドキュメンタル』です。
それはなぜか?

私は、いまの地上波のバラエティ番組がなぜつまらないのかについて考えてみました。
その結果、以下の3点が原因ではないかと思ったのです。

  • やらせっぽい雰囲気
  • どの番組も似たようなMCとゲストが作品の宣伝にくるだけ
  • なぜ売れているのかわからないような芸人がブームにのっかり出演している

言われてみればと思った方もいるんではないでしょうか?

だから、いまのバラエティ番組はつまらないと感じてしまうのだと、私は思います。

そして、そのような退屈な番組と一線を画するのが『ドキュメンタル』。

脚本やストーリーが無いゆえにヤラセのしようがなく、お笑い芸人も松本人志が選んだ芸人だけに招待状が送られます。

ガチンコの笑わせあいだからこそ、浮かび上がる問題点に「つまらない」と感じる方もいるかもしれません。

しかし、結末がどうなるかわからない、いつも観ている笑いとは違う魅力が『ドキュメンタル』にはあるのです。

アマゾンプライムで『ドキュメンタル』を無料視聴する

『ドキュメンタル』の出演者一覧

シーズン1

  • アントニー(マテンロウ)
  • ジミー大西
  • 大地洋輔(ダイノジ)
  • ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)
  • 川原克己(天笠鼠)
  • 宮川大輔
  • 久保田和靖(とろサーモン)
  • 藤本敏史(FUJIWARA)
  • 斎藤司(トレンディエンジェル)
  • くっきー(野性爆弾)

シーズン2

  • 大島美幸(森三中)
  • 津田篤宏(ダイアン)
  • 児嶋一哉(アンジャッシュ)
  • 日村勇紀(バナナマン)
  • 小峠英二(バイきんぐ)
  • 藤本敏史(FUJIWARA)
  • 斉藤慎二(ジャングルポケット)
  • 宮川大輔
  • ジミー大西
  • 吉村崇(平成ノブシコブシ)

シーズン3

  • 秋山竜次(ロバート)
  • ケンドーコバヤシ
  • 岩橋良昌(プラス・マイナス)
  • 後藤輝基(フットボールアワー)
  • 春日俊彰(オードリー)
  • 伊達みきお(サンドウィッチマン)
  • 木下隆行(TKO)
  • 山本 圭壱(極楽とんぼ)
  • くっきー(野性爆弾)
  • レイザーラモンRG(レイザーラモン)

シーズン4

  • 飯尾和樹(ずん)
  • 大悟(千鳥)
  • 井戸田潤(スピードワゴン)
  • 西澤裕介(ダイアン)
  • くっきー(野性爆弾)
  • ノブ(千鳥)
  • 黒沢かずこ(森三中)
  • 藤本敏史(FUJIWARA)
  • クロちゃん(安田大サーカス)
  • 宮迫博之(雨上がり決死隊)

HITOSHI MATSUMOTO Presents『ドキュメンタル』シーズン1から4までの出演者と見どころをご紹介

ドキュメンタル シーズン5
2016年11月30日から放送が開始されたHITOSHI MATSUMOTO Presents『ドキュメンタル』。

それから、2年足らずの2018年5月26日現在、すでにシーズン5が現在絶賛配信中です。

そこで下記では、シーズン1からシーズン4までの出演者と見どころについてご紹介していきます。

『ドキュメンタル』シーズン1の出演者と見どころをご紹介

『ドキュメンタル』シーズン1の挑戦者は、以下の10名の芸人です。

アントニー(マテンロウ)
ジミー大西
大地洋輔(ダイノジ)
ハチミツ二郎(東京ダイナマイト)
川原克己(天笠鼠)
宮川大輔
久保田和靖(とろサーモン)
藤本敏史(FUJIWARA)
斎藤司(トレンディエンジェル)
くっきー(野性爆弾)

この中でも特に注目していただきたいのが、「ジミー大西」

「ガキ使 笑ってはいけないシリーズ」などで知られていますが、彼の本業は画家。

その絵の価格は、1つ200万円~と言われているほど高値で取引されています。
しかし、金融会社から「ジミーちゃんの年収じゃ100万円貸せない」と言われたと、肩をすぼめるジミー大西。

挑戦者のなかで、松本よりも唯一先輩である彼が、崖っぷちの状況でどのような活躍をするのか、是非チェックしてください。

シーズン1 第1話「勇敢な10人の参加者」のみどころ

「100万円ご用意の上、お集まりいただけないでしょうか?」
赤い手紙に書かれたその内容に、何のことかわからずに戸惑う芸人達。

「ブラックマヨネーズ小杉」「雨上がり決死隊蛍原」にも届くが、彼らはルールの過酷さから辞退を選んでしまう。
そんな第1回目の主な内容は以下の通り。

  • 『ドキュメンタル』のルール説明
  • 挑戦者がどのような気持ちでゲームに挑むのか

番組の終わりが近づく中、ついにゲームがスタート。

なんと、開始から18秒でほとんどの芸人が笑ってしまい、松本から激が飛ぶ。

密室の部屋が静まり返るなか、再びゲーム開始のブザーがなりジミー大西だけが果敢に攻めに転じるのだった…。

シーズン1 第2話「最初の脱落者は?」のみどころ

イエローカードが飛び出したことで、一気に熱を帯びた挑戦者達。

攻め続けていたジミー大西は、それが仇となり他の芸人達から一斉に攻撃されてしまう。

目まぐるしい攻防のなか、複数枚のイエローカードとオレンジカードが手渡され、ついに1人目の脱落者があらわれる。

その時点で100万円を損したことが決定した挑戦者の悔しそうな表情と、それでも止まらない笑わせ合いの応酬。

ついに『ドキュメンタル』の面白さがみえはじめる。

シーズン1 第3話「脱落者続出」のみどころ

1名が脱落し、その勢いは加速する一方。

その中で、くっきーと斎藤が被って登場してきたものとは…?

このネタがきっかけで、地上波では絶対に放送できないシモネタの応酬がはじまり、さらなる脱落者が続出。

そして、いままでディフェンスにまわっていた宮川大輔が、ついに動き始める。

この回だけで3人の脱落者が続出してしまうのだった…。

シーズン1 第4話「死闘」のみどころ

「笑った時点で1,000万円を失う」

そんな緊張感のなか、挑戦者達は心身ともに疲れの色が見え始める。

その緊張感と制限時間が迫るなか、最後の笑わせあいがはじまるのだった…。

挑戦者達も、松本でさえも予想できないラストの意外すぎる結末とは!?

『ドキュメンタル』シーズン1をアマゾンプライムで視聴する

『ドキュメンタル』シーズン2の出演者と見どころをご紹介

『ドキュメンタル』シーズン2の挑戦者は以下の10名です。

大島美幸(森三中)
津田篤宏(ダイアン)
児嶋一哉(アンジャッシュ)
日村勇紀(バナナマン)
小峠英二(バイきんぐ)
藤本敏史(FUJIWARA)
斉藤慎二(ジャングルポケット)
宮川大輔
ジミー大西
吉村崇(平成ノブシコブシ)

ドキュメンタル シーズン2挑戦者
『ドキュメンタル』シーズン2にして、大島美幸が登場。

女芸人だからこそできる、タブーな笑いを見せつけています。

また、前回とは以下のルールが変更。

  • 前回は3回まで笑ってもセーフだったが、今回は2回笑った時点で脱落
  • 今回から笑わせるごとにポイントが貰え、最後に複数人残っていた場合ポイントが多かった者が勝者

このルール変更によって「笑わないだけの芸人」は、仮に生き残っても優勝することはできないようにルール変更されています。

シーズン2 第1話「新たなる闘いのはじまり」のみどころ

赤い紙を芸人達に送りつけ、『ドキュメンタル』への挑戦者を集う。

今回からは松本も100万円を自腹で差し出し、優勝者は正真正銘1,000万円もらって帰ることができるようになった。

続々と部屋に挑戦者が集まる中、経験者である藤本とジミー大西も参戦。

そのため、前回のような手探りはなくスタートと同時に笑いの攻防始まるかと思いきや、経験者であるジミー大西が開始早々笑ってしまう。

すぐに100万円を溶かしかける彼に、松本人志は再び激をとばしてしまうのだった…。

シーズン2 第2話「激しい攻防戦」のみどころ

持ちこたえたジミー大西は、シーズン1同様に小ボケをかましまくる。

さらに、ルールが変更された影響から、スタート直後から藤本と大島もボケを量産。

児島や小峠、吉村はそのボケをうまく利用してツッコミを入れていく。

また、各自持参した小道具による笑わせあい。

自爆する者も出る中、ダイアン津田のオカンの写真エピソードによって一気に数人が笑わされてしまうのだった…。

シーズン2 第3話「小窓」のみどころ

『ドキュメンタル』開始から中盤戦、いまだ1人も脱落者が出ていない現状に焦る挑戦者達。

小峠が自らのウィークポイントである「ハゲ」を利用したボケをかましつづけるも、全員に無視されてしまい1人落ち込んでしまう。

第2話での手応えから、津田が再び同じネタで攻めるも今度は不発。

不発のまま振り向いた先にあったトラップに津田は笑ったかのように見えたが、ゲームは一時中断。

カメラに背を向けていて顔を捉えられていなかったこともあり、彼は九死に一生を得る。

しかし、一瞬空気がゆるんだその時、ある芸人の暴挙によって、半数の挑戦者がレッドカード宣告されてしまうのだった…。

シーズン2 第4話「迫り来る時間」のみどころ

『ドキュメンタル』開始から4時間が経過し、疲労しはじめた挑戦者達。

その状態のなか、小峠が引き起こりしたアクシデントで、さらなる退場者がうまれてしまう。

残った芸人4名のポイントは以下のとおり。

  • 藤本敏史(FUJIWARA):3ポイント
  • 小峠英二(バイきんぐ):2ポイント
  • 吉村崇(平成ノブシコブシ):0ポイント
  • 斉藤慎二(ジャングルポケット):0ポイント

藤本がこのまま行けば優勝の状況で、残り17分をさしかかったころ。

トップを独走していた藤本がまさかのアウトになってしまうのだった…。

シーズン2 第5話「最後の勝者」のみどころ

ラストは斉藤と小峠の一騎打ち。

しかし、ポイントでは圧倒的に小峠が有利のなか、攻め続けなければ勝ちはない斉藤。

時間は残りわずかだが、そこから斉藤が怒涛の攻撃をみせるのだった…。

最後の最後に1,000万円を手に入れるのはどちらか?

ついに、『ドキュメンタル』初の優勝者があらわれる!

『ドキュメンタル』シーズン2をアマゾンプライムで視聴する

『ドキュメンタル』シーズン3の出演者と見どころをご紹介

『ドキュメンタル』シーズン3の挑戦者は以下の10名です。

秋山竜次(ロバート)
ケンドーコバヤシ
岩橋良昌(プラス・マイナス)
後藤輝基(フットボールアワー)
春日俊彰(オードリー)
伊達みきお(サンドウィッチマン)
木下隆行(TKO)
山本 圭壱(極楽とんぼ)
くっきー(野性爆弾)
レイザーラモンRG(レイザーラモン)

ドキュメンタル シーズン3挑戦者
謹慎があけたものの、AbemaTVとラジオを中心に活動していた極楽とんぼ山本がまさかの参戦。

さらに、シーズン1で異彩を放ったくっきーや、やってはいけないことをやってしまうクセがある岩橋が登場。

若い頃はこのクセがただのコンプレックスでしかなかったと語る岩橋ですが、『ドキュメンタル』ではどうなるのか。

笑ってはいけない状況で笑わずにいられるのかどうか、是非注目してください。

シーズン3 第1話「新たなる挑戦」のみどころ

『ドキュメンタル』シーズン3から、「ゾンビタイム」という新ルールが追加された。

時間の経過とともに、膠着状態に陥ってしまうことが過去にみられた『ドキュメンタル』。

そんな状況を打破するために考えられたルールが「ゾンビタイム」。

このルールの仕組みは以下の通り。

  • 残り90分に発動
  • 脱落した者たちが生き残った芸人を笑わせる
  • ゾンビ達によって全員が脱落した場合、参加費100万円が戻ってくる

新たなルールの追加に動揺が見られるなか、ついに『ドキュメンタル』がスタートする。

シーズン3 第2話「技の応酬」のみどころ

『ドキュメンタル』が始まると、極楽とんぼ山本の下ネタにより、開始早々ロバート秋山がイエローカードをもらってしまう。

そんな山本に触発され、各芸人達が動き始める。

小道具を駆使した笑いの応酬が繰り返され、見境なくお互いが攻撃。

そんな中、くっきーがフットボールアワー後藤のギター演奏によって笑わされてしまう。

すると、今度は後藤がくっきーの持ってきた写真によって笑わされ、お互いにイエローカードを渡される。

実力者同士が潰し合う激しい攻防の中、最初の脱落者はまさかのあの男だった…。

シーズン3 第3話「メンタルの闘い」のみどころ

ゲーム開始から時間が経ち、中盤にさしかかる。

相変わらずの攻防の中、その空気に慣れてきた芸人達は笑わせることも笑うこともなくなっていた。

自分の芸が本当に面白いのか悩みはじめ、その不安からメンタルをやられてしまう

しかし、仕掛けなければ優勝できないのが『ドキュメンタル』。

己のメンタルとの闘いの中、返り討ちの応酬で脱落者が相次ぐのだった…。

シーズン3 第4話「ゾンビタイム発動」のみどころ

『ドキュメンタル』開始から参加者の半分が脱落。

そんな中、ついに残り時間が90分を切り、シーズン3から導入された「ゾンビタイム」が発動。

笑ってはいけない環境のなか、唯一笑っても許されるゾンビからの怒涛の攻撃。

その破壊力に、さらなる脱落者がうまれてしまうのだった…。

シーズン3 第5話「勝利の行方」のみどころ

生き残った芸人は2人。

相手を笑わせられることができれば勝者なれるのに、疲れからか笑わせあおうとない。

そんな中、参加費を返してほしいゾンビ達が動きはじめ、くっきーがある行動に移すのだった…。

優勝者は出るのか?はたまた、ノーコンテストとなり全員が参加費100万円を持って帰ることになるのか…。

最後まで、気の抜けない闘いに終止符が打たれる。

『ドキュメンタル』シーズン3をアマゾンプライムで視聴する

『ドキュメンタル』シーズン4の出演者と見どころをご紹介

『ドキュメンタル』シーズン4の挑戦者は以下の10名です。

飯尾和樹(ずん)
大悟(千鳥)
井戸田潤(スピードワゴン)
西澤裕介(ダイアン)
くっきー(野性爆弾)
ノブ(千鳥)
黒沢かずこ(森三中)
藤本敏史(FUJIWARA)
クロちゃん(安田大サーカス)
宮迫博之(雨上がり決死隊)

ドキュメンタル シーズン4挑戦者
今回で3度目の出場となるくっきーと藤本。

出場費だけでも300万円を支払っていると思うと、もうそろそろ優勝したいところ。

さらに今回は、千鳥の2人が出場しています。

『ドキュメンタル』初の試みとして、この采配が吉と出るのか凶と出るのか。

結果として、「最も面白かった」という声が多い『ドキュメンタル』シーズン4。

みんなが納得する優勝者が現れます!

シーズン4 第1話「想定外の挑戦者」のみどころ

『ドキュメンタル』シーズン4には、不倫騒動で世間を騒がしていた雨上がり決死隊の宮迫が登場。

他の芸人達に「もういらんでしょ金」とイジられ、ここでも肩身のせまい思いをしている。

しかし、彼は今回1,000万円をもちかえることで、嫁の機嫌が戻るはずだと考えていた。

また、前回あと1歩のところで優勝を逃した藤本など、各々が賞金1,000万円に目がくらむ中『ドキュメンタル』がスタート。

シーズン4 第2話「ペナルティカード続出」のみどころ

開始早々から、早いタイミングで用意してきた技を仕掛けていく挑戦者達。

しかし、最初に注目されたのはダークホースであるクロちゃん

1人では無個性ながら、他の芸人にイジられたり、攻撃を仕掛けられた瞬間予想をこえる面白さで返り討ちにしていく。

また、森三中の黒沢が、地上波では絶対に放送出来ないネタを幾度も披露する。

そして、過去にも使われてきた「叫ぶアヒル」。

『ドキュメンタル』お馴染みの小道具を宮迫が使用することで、今回も犠牲者がうまれるのだった…。

シーズン4 第3話「過酷な時間」のみどころ

序盤の勢いそのままに、ずん飯尾がテロップネタを藤本と協力して行い、「坂田師匠の写真」で大喜利を始める。

さらに、誰かが笑いを仕掛けると、それに乗じて笑いをとろうとする挑戦者が続出。

そんな攻防の中、ついに初めての脱落者がうまれてしまう。

それをきっかけとしたように、過去に何度も見せ場を作ってきたくっきーがついに動き始めるのだった…。

シーズン4 第4話「全てをさらけ出す闘い」のみどころ

『ドキュメンタル』がスタートしてから後半戦に突入。

しかし、いまだ1人しか脱落していない状態の芸人達は、何が面白いのかわからなくなるジレンマに追い込まれてしまう。

そんな中、「ゾンビタイム」が発動。

唯一の脱落者ノブは、捨て身のネタで笑いを誘おうとするも、他の芸人のシリアスな空気を壊すことはできずにいた。

そんな膠着状態の中、顔面の威力で猛威をふるいはじめる誇張芸人のくっきー。

今回で合計2人が脱落し、残り7人が残る状況の中、ついに最終回を迎えるのだった。

シーズン4 第5話「最後の攻防」のみどころ

『ドキュメンタル』開始から5時間が経っている状況の中、ゾンビ達は怒涛の仕掛けに転じる。

力を結束したゾンビ達によって、残された7人の挑戦者が次々と脱落。

さらに、後に放送騒動になったほどゾンビ達の汚すぎるネタが炸裂し、さらなる脱落者がうまれてしまう。

そんな激しい闘いの中、ついに活躍を続けていたあの芸人が優勝を手にするのだった…。

『ドキュメンタル』シーズン4をアマゾンプライムで視聴する

関連記事

ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIE

ゴッドタン キス我慢選手権 THE MOVIEの動画を無料視聴する方法とキャスト...

THE MANZAI

THE MANZAI(ざ まんざい)見逃しネタバレ配信・無料動画はFOD!歴代優...

人志松本のすべらない話

人志松本のすべらない話の見逃し配信動画を見られるのはFODだけ!オススメのMVS...

トゥルルさまぁ~ず

『トゥルルさまぁ~ず』の魅力は?dTVで配信中!反響の大きかった回をご紹介

オトせ!

オトせ!無料で動画を視聴するならHuluのお試し期間がおすすめ!レギュラー放送は...

ゲームセンターCX

『ゲームセンターCX』の魅力とは?動画を視聴できるのはFODだけ!配信されている...